message catalogs: fix comment lines, also remove linux hack in merge.c

According to the spec, blank lines in message catalogs or lines
beginning with '$ ' are valid comments.

However, there were many cases where lines in the message catalogs
contained just a single '$', without the required space after it.

Under linux, this caused 126766 error lines (in my builds) of the
form:

... unknown directive `': line ignored

This also causes gencat to exit with a non-0 exit code.  Even though
gencat says it ignores the line, it really doesn't.

An early porting change to programs/localized/util/merge.c was made to
ignore this return value on linux.  This hack has now been removed.

Build logs are a lot smaller and cleaner now.
This commit is contained in:
Jon Trulson
2012-09-03 15:12:57 -06:00
parent e9bb2bcf09
commit a29fc20957
470 changed files with 22507 additions and 22515 deletions

View File

@@ -1,19 +1,19 @@
$ $TOG: dtcreate.msg /main/5 1999/09/17 17:24:34 mgreess $
$ %Z%%M% %I% %W% %G% %U%
$
$
$ COMPONENT_NAME: dtcreate
$
$
$ FUNCTIONS: none
$
$
$ ORIGINS: 27
$
$
$
$
$ (C) COPYRIGHT International Business Machines Corp. 1993
$ All Rights Reserved
$ Licensed Materials - Property of IBM
$ US Government Users Restricted Rights - Use, duplication or
$ disclosure restricted by GSA ADP Schedule Contract with IBM Corp.
$
$
$ ** Description:
$ ** ------------
$ ** This is the source message catalog file for dtcreate.
@@ -106,90 +106,90 @@ $ **
$ *****************************************************************************
10 アクション名がありません。\n\
[アクション名] フィールドに名前を入力してください。
$
$
15 実行コマンドがありません。\n\
[アクションを開いた(ダブルクリックした)場合のコマンド] フィールドにコマンドを入力してください。
$
$
20 [このアクションに使用するデータ型] リストが空です。\n\
[ドロップ可能なデータ型] フィールドで [上記リストのみ] を選択しています。\n\
ドロップ可能なデータ型の選択肢を [すべてのデータ型] に変更するか、最低\n\
1 つのデータ型をリストに追加してください。
$
$
25 アクションおよびデータ型定義ファイルが、このアクション名ですでに\n\
存在します。\n\
保存を取り消してアクション名を変更するか、既存の定義ファイル\n\
を上書きすることができます。\n\
既存の定義ファイルを上書きしますか?
$
$
30 [アクションを開いた(ダブルクリックした)場合のコマンド] フィールドの\n\
変数名がありません。\n\
[アクションを開く時にユーザに尋ねる内容] フィールドに入力したラベルに変数名を\n\
追加してください。\n\
有効な変数名は $*, $1, $2, ..., $9 です。
$
$
35 変更内容を保存していません。\n\
終了する前に変更内容を保存しますか?
$
$
40 現在の変更内容を保存していません。\n\
新規アクション用にフィールドを消去する前に、このアクションを保存しますか?
$
$
45 現在の変更内容を保存していません。\n\
他のアクション定義ファイルを読み込む前に、変更内容を保存しますか?
$
$
50 アクション名に 1 文字以上の不正文字が含まれています。\n\
次の文字は名前には使用できません:\n\
/ \ " ' ; ( ) ~ ! $ { } < > # @ | &
$
$
55 次のファイルを作成できません:
$
$
60 次のファイルを開けません:
$
$
65 元々、アクション作成ツールで作成したファイルではないので、\n\
次のファイルを読み込むことができません:
$
$
66 アクション作成以外の手段で変更されているので、\n\
ファイルを読み込むことができません。\n\
これは、ファイルをテキスト・エディタや他のツールで変更すると\n\
発生します。
$
$
67 アクション作成は、アクション作成で作成および編集したファイルだけを\n\
編集できます。
$
$
68 次のファイルを読み込むことができません:
$
$
$ The following messages are all part of the same message dialog
70 新規アクションを
71 ホーム・フォルダに格納しました。
73 作成したアクション定義ファイル名:
$
$
80 選択したアイコンのすべてのサイズを見つけられません。
$
$
85 アイコン・エディタを起動できません。
$
$
90 次のファイルを構文解析できません:
$
$
95 アイコン検索パスに次のアイコン・ファイルがありません。
$
$
98 選択したアイコンは、アイコン検索パスにありません。\n\
アイコンをアイコン検索パスにあるディレクトリに移動してください。\n\
そうすれば、アイコンがデスクトップ環境で適切に表示されます。\n\
このアイコンを使用する場合には、[了解] を選択してください。\n\
別のアイコンを選択する場合には、[取消し] を選択してください。
$
$
$ ONLY TRANSLATE "Usage" and "filename"
110 使用方法: dtcreate [<ファイル名>] [-?]
$
$
120 [このアクションに使用するデータ型] リストでデータ型を選択していません。\n
125 削除したいデータ型を選択してください。
130 編集したいデータ型を選択してください。
$
$
150 現在の作業を保存していません。
152 保存しない
154 閉じるのを取消し
$
$
160 セッションをファイルに保存できません:
162 ファイルからセッションを復元できません:
$
$
$ TRANSLATORS: DO NOT TRANSLATE the word "HOME" in the following message
170 環境変数 HOME を設定していません。\n\
このアクションを保存するには、\n\
@@ -242,15 +242,15 @@ $ **
$ *****************************************************************************
10 データ型ファミリ名がありません。\n\
[データ型ファミリ名] フィールドに名前を入力してください。
$
$
15 識別する特性がありません。\n\
データ型を作成する前に、特性を指定しなければなりません。\n\
識別する特性リストの隣の [編集] ボタンを選択して、特性を指定してください。
$
$
20 [データ型ファミリ名] フィールドに 1 つ以上の不正文字が含まれています。\n\
次の文字は名前には使用できません:\n\
/ \ " ' ; ( ) ~ ! $ { } < > # @ | &
$
$
25 この名前のデータ型ファミリがすでに存在します。\n\
[データ型ファミリ名] フィールドの名前を変更してください。
@@ -295,33 +295,33 @@ $ *****************************************************************************
10 ファイル名のパターンがありません。\n\
[ファイル名のパターン] を選択した場合、ファイル名の\n\
パターンを入力しなければなりません。
$
$
15 アクセス権の選択がありません。\n\
[アクセス権のパターン] を選択した場合、アクセス権のパターンの\n\
下の選択肢を 1 つ以上選択しなければなりません。
$
$
20 内容のパターンがありません。\n\
[内容] を選択した場合、内容の下のパターン・フィールドを\n\
指定しなければなりません。
$
$
25 開始バイト値がありません。\n\
[内容] を選択した場合、[開始バイト] フィールドに番号を\n\
入力しなければなりません。
$
$
30 識別する特性を選択していません。\n\
1 つ以上の特性(ファイル名のパターン、アクセス権のパターン、または内容)を選択してください。
$
$
45 ファイル名のパターンが 1 つ以上の不正な文字を含んでいます。\n\
次の文字はファイル名のパターンには使用できません:\n\
/ \ " ' ; ( ) ~ ! $ { } < > # @ | &
$
$
46 内容のパターンが選択した内容のタイプと一致しません。\n\
内容のパターンを正しいフォーマットで再入力するか、タイプを\n\
内容のパターンと一致するように変更してください。
$
$
47 [開始バイト] フィールドに不正な文字があります。\n\
このフィールドは 10 進数の番号だけを受け入れます。
$
$
48 [内容のパターン] を使用する場合は、ファイル・マネージャのパフォーマンスが\n\
著しく遅くなります。\n\
[内容のパターン] を使用すると、ファイル・マネージャはフォルダを開く前に、\n\