アプリケーション・マネージャのリファレンス リファレンス 以下は、アプリケーション・マネージャのカテゴリ別のリファレンス・トピックのリストです。 総合リファレンス アプリケーション・マネージャのメニュー アプリケーション・マネージャのウィンドウとダイアログ・ボックス アプリケーション・マネージャのマウスのリファレンス マウス・ボタン オブジェクトの選択 マウス・ボタン 1&emdash;選択とドラッグ マウス・ボタン 1 (デフォルトでは左ボタン)は、オブジェクトの選択とドラッグに使用されます。 オブジェクトを選択するには、オブジェクトのアイコンをクリックしてください。 拡張選択するには、[Control] キーを押しながら、別のアイコンをクリックしてください。 マウス・ボタン 2&emdash;ドラッグ オブジェクトのドラッグ: オブジェクトの移動: アイコンをドラッグする間、マウス・ボタン 1 を押し続けてください。 オブジェクトのコピー: [Control] キーを押しながら、ドラッグしてください。 シンボリック・リンク: [Shift] キーを押しながら、ドラッグしてください。 2 つボタンのマウスの場合には、両方のボタンを同時に押してください。 マウス・ボタン 3&emdash;メニュー コンテキスト・メニュー マウス・ボタン 3 (デフォルトでは右ボタン)で、ポップアップ・メニューを表示することができます。 メニューが使用可能なオブジェクトまたは領域を指して、マウス・ボタン 3 をポップアップ・メニューが表示されるまで押し続けてください。 アプリケーション・マネージャ内のファイル名 アプリケーション・マネージャ: ファイル名 ファイル名: アプリケーション・マネージャ内 アクション・ラベル アクション・アイコンのラベル ファイル・マネージャおよびアプリケーション・マネージャでは、ファイルおよびフォルダは、通常ファイル名のラベル付きアイコンで表示されます。 アクション・アイコンは、この規則の例外に時々なります。 たとえば、デスクトップツールのアプリケーション・グループの [デジタル時計] というラベル付きアクション・アイコンのポップアップ・メニューを表示してください。 ポップアップメニューのトップに表示されたファイル名は、ラベルと同じではありません。 実際のファイル名は、 [ファイルのコピー] および [ファイルのリンク] ダイアログ・ボックスに表示されます。 アプリケーション・マネージャのフォルダの場所 アプリケーション・マネージャ: フォルダの場所 アプリケーション・マネージャの動作はファイル・マネージャと非常によく似ています。これは、アプリケーション・マネージャが、ご利用上のシステムに登録されたアプリケーションを収集した特別なフォルダのファイル・マネージャ表示だからです。 ログイン・マネージャは、アプリケーション・マネージャのフォルダを、ユーザがログインするたびに作成します。 通常、アプリケーション・マネージャのフォルダの場所を知る必要はありません。 しかし、これは、問題を解決する場合に役立ちます。 場所: /var/dt/appconfig/appmanager/special_folder_name ここで、special_folder_name は、システム名およびログイン名に対して一意になるように、システムが割り当てた名前です。 special_folder_name フォルダを直接変更してはいけません dtappgather [アプリケーション情報の再読込み] アクション ログイン・マネージャはフォルダを作成後、dtappgatherというデスクトップ・プログラムを実行して、すべてのアプリケーション・グループを収集します。 セッション中に、デスクトップツールのアプリケーション・グループの [アプリケーション情報の再読込み] をダブルクリックすると、dtappgatherを再実行することができます。 アプリケーション・マネージャのメニュー・バー アプリケーション・マネージャのメニュー・バーには以下のものがあります。 アプリケーション・マネージャのファイル・メニュー アプリケーション・マネージャ: [ファイル] メニュー 新規フォルダ 新規フォルダを作成するのに、フォルダ名の入力を要求します。 新規ファイル 新規ファイルを作成するのに、ファイル名の入力を要求します。 上位へ フォルダ階層を 1 レベル上に移動します。 行先指定 [行先指定] ダイアログ・ボックスを表示します。このダイアログ・ボックスで、新規フォルダ名の入力や、予め移動したフォルダのリストから、フォルダ名を選択できます。 検索 [検索] ダイアログ・ボックスを表示します。このダイアログ・ボックスで、ファイル名のパターンまたはファイルの内容に基づいて、ファイルまたはフォルダを検索できます。 閉じる 現在のファイル・マネージャ表示を閉じます。 アプリケーション・マネージャの選択メニュー アプリケーション・マネージャ: [選択] メニュー 大部分のアプリケーション・グループは、システム管理者のみが変更できます。 したがって、以下のメニュー項目の多くは、使用できない可能性があります。 移動先 移動先のファイルの新規の絶対パス名の入力を要求します。 コピー先 選択ファイルのコピーを作成するために、新規ファイル名の入力を要求します。 [コピー] コマンドは、ファイルを 1 つだけ選択した場合にのみ有効です。 リンクでコピー 選択オブジェクトに対して作成するリンクの新規の絶対パス名の入力を要求します。 ワークスペースに置く 選択オブジェクトをワークスペースの背景の右隅に配置します。 ごみ箱に捨てる 選択オブジェクトをごみ箱に入れます。 名前の変更 選択オブジェクトの名前の変更フィールドを開きます。 アクセス権の変更 選択オブジェクトの [アクセス権の変更] ダイアログ・ボックスを表示します。 このダイアログ・ボックスは、オブジェクトのアクセス権を表示します。 すべてを選択 現在のアプリケーション・マネージャ表示のすべてのオブジェクトを選択します。 選択をすべて解除 現在のアプリケーション・マネージャ表示のすべてのオブジェクトの選択を解除します。 アクション 選択オブジェクトにアクションがある場合は、アクションがメニューの一番下に追加されます。 これは、オブジェクトのポップアップ・メニューに表示されるのと同じアクションです。 アプリケーション・マネージャの表示メニュー アプリケーション・マネージャ: [表示] メニュー アプリケーション・マネージャの設定の表示 新しいウィンドウに表示 現在のフォルダの別のアプリケーション・マネージャ表示を開きます。 表示オプションの設定 現在のアプリケーション・マネージャ表示の外観と動作を変更する [表示オプションの設定] ダイアログ・ボックスを表示します。 デフォルト・オプションとして保存 現在のオプション、ウィンドウ・サイズ、およびフィルタリストをデフォルトとして保存します。 隠しオブジェクトも表示 隠しファイルの表示を切り替えます。どのデータを隠すかを、[フィルタ・オプションの設定] を選択して、指定できます。 フィルタ・オプションの設定 [フィルタ・オプションの設定] ダイアログ・ボックスを表示します。 このダイアログ・ボックスを使用して、データ型またはファイル名に基づいて隠すファイルを指定してください。 更新 現在のフォルダの内容を再表示して、変更内容を再表示します。 [更新] は、ユーザのログイン後に追加されたアプリケーションを収集しません。 アプリケーション・マネージャの内容を再構築するには、デスクトップツールのアプリケーション・グループの [アプリケーション情報の再読込み] をダブルクリックしてください。 アプリケーション・マネージャのヘルプ・メニュー アプリケーション・マネージャ: [ヘルプ] メニュー 概要 アプリケーション・マネージャの一般的な紹介を表示します。 使い方 アプリケーション・マネージャの使い方に関する特別な"ハウ・ツー"情報を表示します。 リファレンス アプリケーション・マネージャのウィンドウ、メニュー、およびダイアログ・ボックスに関する情報を表示します。 アイテムヘルプ 表示カーソルをアイテムヘルプ・カーソルに変更します。 次にアプリケーション・マネージャ・ウィンドウ内の項目をクリックして、その項目に関するヘルプを参照してください。 ヘルプの使い方 ヘルプ・ウィンドウの使い方に関するヘルプを表示します。 アプリケーション・マネージャについて アプリケーション・マネージャのバージョンと著作権情報を表示します。 アプリケーション・マネージャのオブジェクトのポップアップ・メニュー アプリケーション・マネージャ: ポップアップ・メニュー ポップアップ・メニュー: アプリケーション・マネージャ アプリケーション・マネージャの大部分のオブジェクトには、独自のポップアップ・メニューがあります。 各ポップアップ・メニューのトップには、標準コマンドが 2 つあります。 [ワークスペースに置く] と [ごみ箱に捨てる] です。 オブジェクトのデータ型のアクションは、ポップアップ・メニューの一番下にあります。 このアクションは、オブジェクトのアイコンを選択した時に、[アクション] メニューに表示されるアクションと同じです。 ワークスペースに置く 現在のワークスペースのデスクトップ上にオブジェクトを配置します。 オブジェクトの場所は、objectPlacementリソースで指定され、デフォルトでは、画面の右隅になります。 ごみ箱に捨てる 選択オブジェクトをごみ箱に削除します。 ヘルプ ポップアップ・メニューのヘルプを表示します。 アクション オブジェクトにアクションがある場合には、ポップアップ・メニューの一番下にアクションが追加されます。 アプリケーション・マネージャ・ウィンドウ アプリケーション・マネージャ: メイン・ウィンドウ アプリケーション・マネージャのトップレベルには、アプリケーション・グループを表すアイコンがあります。 各アプリケーション・グループは、1 つ以上のアプリケーション・アイコンを格納するフォルダです。 (アプリケーション・アイコンは、アクション・アイコンとも呼ばれます。) アプリケーション・グループは、"README" ファイルやテンプレートなどの他の種類のアプリケーション・ファイルも格納することができます。 アプリケーション・マネージャの [ファイルのコピー] ダイアログ・ボックス アプリケーション・マネージャ: オブジェクトのコピー オブジェクトのコピー 選択オブジェクト コピーするオブジェクトを表示します。 出力先フォルダ 出力先フォルダの絶対パス名を入力してください。 コピーの名前 新規オブジェクトの名前を入力してください。 了解 コピーを実行して、ダイアログ・ボックスを閉じます。 取消し [コピー] コマンドを取り消して、ダイアログ・ボックスを閉じます。 アイコンを表示 &newline;新規ファイルに使用するアイコンを表示します。 ヘルプ このダイアログ・ボックスに関するヘルプを表示します。 ファイルとフォルダをコピーするのに、マウスを使用することもできます。 アプリケーション・マネージャの [ファイル/フォルダのリンク] ダイアログ・ボックス 選択オブジェクト リンクするオブジェクトを表示します。 出力先フォルダ 出力先フォルダの絶対パス名を入力してください。 コピーの名前 新規オブジェクトの名前を入力してください。 了解 コピーを実行して、ダイアログ・ボックスを閉じます。 取消し [コピー] コマンドを取り消して、ダイアログ・ボックスを閉じます。 アイコンを表示 &newline;新規ファイルに使用するアイコンを表示します。 ヘルプ このダイアログ・ボックスに関するヘルプを表示します。 ファイルおよびフォルダをリンクするのに、マウスを使用することもできます。 アプリケーション・マネージャの [ファイルの移動] ダイアログ・ボックス アプリケーション・マネージャ: オブジェクトの移動 オブジェクトの移動 選択オブジェクト 移動するファイルまたはフォルダを表示します。 出力先フォルダ 出力先フォルダの絶対パス名を入力してください。 了解 移動を実行して、ダイアログ・ボックスを閉じます。 取消し [移動] コマンドを取り消して、ダイアログ・ボックスを閉じまます。 ヘルプ ファイルとフォルダの名前の変更に関するヘルプを表示します。 アプリケーション・マネージャの [新規ファイル] ダイアログ・ボックス 新規ファイル名 &newline;新規ファイルまたはフォルダの名前を入力してください。 ファイルを別のフォルダに作成する場合は、作成する新規フォルダまたはファイルの絶対パス名を入力してください。 了解 ファイルを作成して、ダイアログ・ボックスを閉じます。 適用 ファイルを作成して、ダイアログ・ボックスはそのまま保持しますので、別の新規ファイルを作成できます。 取消し [新規ファイル] コマンドを取り消して、ダイアログ・ボックスを閉じます。 アイコンを表示 [新規ファイル名] の入力時にファイルを別のファイルタイプに変更する場合は、アイコンも変更してください。 新規アイコンのプレビューを参照するには、[アイコンを表示] をクリックして、ダイアログ・ボックス内のアイコンを更新してください。 たとえば、.tifで終わる名前を入力する場合は、[アイコンを表示] を選択してください。 TIFF データ型アイコンが表示されます。 ヘルプ このダイアログ・ボックスに関するヘルプを表示します。 アプリケーション・マネージャの [新規フォルダ] ダイアログ・ボックス 新規フォルダ名 &newline;新規フォルダの名前を入力してください。フォルダを別のフォルダに作成するには、作成する新規フォルダの絶対パス名を入力してください。 了解 フォルダを作成して、ダイアログ・ボックスを閉じます。 適用 フォルダを作成して、ダイアログ・ボックスをそのまま保持しますので、別のフォルダを作成できます。 取消し [新規フォルダ] コマンドを取り消して、ダイアログ・ボックスを閉じます。 アイコンを表示 [新規フォルダ名] の入力時にデータ型を変更する場合は、アイコンも変更してください。 新規アイコンのプレビューを参照するには、[アイコンを表示] をクリックして、ダイアログ・ボックス内のアイコンを更新してください。 ヘルプ このダイアログ・ボックスに関するヘルプを表示します。 アプリケーション・マネージャの [フィルタ・オプションの設定] ダイアログ・ボックス アプリケーション・マネージャ: オブジェクトのフィルタ オブジェクトのフィルタ ファイルタイプを隠すか表示するかを選択 このボタンは [隠す] と [表示する] を切り替えます。 使用中のシステム上で定義されたすべてのデータ型が表示されます。 選択したデータ型は、トグル・ボタンが [表示する] と [隠す] のどちらであるかによって、アプリケーション・マネージャに表示されるか、表示されないがが決まります。 すべてを選択 すべてのデータ型を選択します。どれかの選択を解除しない限り、アプリケーションマネージャの表示領域は空です。 選択をすべて解除 すべてのデータ型の選択を解除します。 フィルタ文字列 (オプション) ファイル名でフィルタをかけることができます。たとえば、*.oを入力すると、アプリケーション・マネージャは、*.oで終わる名前のファイルを表示しません。 このフィールドに入力したデータ型は、ダイアログ・ボックスの最上部のアイコン・リストの選択されたデータ型に追加されることに注意してください。 了解 現在のフィルタの設定を適用して、ダイアログ・ボックスを閉じます。 適用 現在のフィルタの設定を、ダイアログ・ボックスを閉じないで適用します。 デフォルト DOT_FILE、DOT_FOLDER、および CURRENT_FOLDER を含むデフォルトのフィルタ・リストを復元します。 フィルタ・リストは、[適用] または [了解] を選択するまでは、適用されません。 取消し 最後に適用された設定を復元して、ダイアログ・ボックスを閉じます。 ヘルプ オブジェクトのフィルタに関するヘルプを表示します。 アプリケーション・マネージャの [ファイルまたはフォルダの検索] ダイアログ・ボックス フォルダおよび特別な名前または内容を持つファイルを格納するフォルダを検索するには、[ファイルまたはフォルダの検索] ダイアログ・ボックスを使用してください。 ファイルまたはフォルダの名前 検索するファイルまたはフォルダの名前を入力してください。 ワイルドカード文字を使用できます。 ファイルの内容 [検索] は、このフィールドに入力したテキストに関して、ファイルとフォルダの中を検索します。 検索するフォルダ 検索を開始するフォルダのパスを入力してください。検索は、そのフォルダから開始され、すべてのサブフォルダを対象にします。 見つかったファイル 検索で見つかったファイルまたはフォルダをリストします。 リストのファイルまたはフォルダをダブルクリックすると、新規アプリケーション・マネージャ表示を開いて、そのファイルまたはフォルダを表示します。 新しいウィンドウに表示 [見つかったファイル] で選択したファイルを格納しているフォルダのアプリケーション・マネージャ表示を開きます。 フォルダが見つかった場合には、そのフォルダの内容が表示されます。 ワークスペースに置く 選択フィイルまたはフォルダを現在のワークスペースの背景上に置きます。 開始 検索を開始します。 中止 実行中の検索を中止します。このボタンは砂時計カーソルが表示されている場合でも使用できることに注意してください。 取消し 実行中の検索を中止して、ダイアログ・ボックスを閉じます。 ヘルプ オブジェクトの検索に関するヘルプを表示します。 アプリケーション・マネージャの [アクセス権の変更] ダイアログ・ボックス ユーザが所有するファイルおよびフォルダの読み込み権、書き込み権、および実行権を変更するには、[アクセス権の変更] ダイアログ・ボックスを使用してください。 ファイルおよびフォルダの所有者だけが、アクセス権を変更できます。 ファイルまたはフォルダを所有していない場合には、現在の設定ではアクセス権を変更できないことが、ボックスに表示されます。 [アクセス権の変更] ダイアログ・ボックスは、絶対パス名と、ファイルおよびフォルダを最後に変更した日付と時刻も表示します。 所有者名 オブジェクトを所有するユーザの名前です。システム管理者 (root ユーザ)のみがオブジェクトの所有者を変更できます。 グループ名 アクセス権リストのグループの行に表示されたアクセス権を持つユーザのグループの名前です。 所有者の場合は、所属するグループを別のグループに変更できます。 root ユーザは、任意のグループを変更できます。 アクセス権 所有者の場合は、読み込み権、書き込み権、および実行権を変更できます。 アクセス権を与えるには、チェック・ボックスををクリックしてください。 了解 現在の設定を適用して、ダイアログ・ボックスを閉じます。 取消し 変更しないで、ダイアログ・ボックスを閉じます。 ヘルプ アクセス権の変更に関するヘルプを表示します。 アプリケーション・マネージャの [表示オプションの設定] ダイアログ・ボックス アプリケーション・マネージャ: 表示オプション アプリケーション・マネージャの表示オプション アプリケーション・マネージャ内でファイルとフォルダを表示する方法を変更するには、[表示オプションの設定] ダイアログ・ボックスを使用してください。 ヘッダ [ヘッダ] の設定は、アプリケーション・マネージャ・ウィンドウにどのヘッダ行を表示するかを指示します。 パスのアイコン表示 現在のフォルダをフォルダ・アイコンのチェーンとして表示します。 テキスト・パス 現在のフォルダを、メイン表示領域のすぐ上のテキスト行に絶対パス名で表示します。 テキスト内をクリックして、パス名を編集すること、または、フォルダ名を 1 つダブルクリックして、そのフォルダに変更することができます。 メッセージ行 現在のフォルダにあるファイル、フォルダ、隠しファイルの総数を表示します。 配置方法 [配置方法] の設定は、アプリケーション・マネージャ表示にアイコンを配置する方法を指定します。 自由 オブジェクトは、ユーザが配置した場所に置かれます。 行と列に整列 オブジェクトは、再ソートされ、行と列に配置されます。 表示 フォルダ・ツリー ツリー表示(アプリケーション・マネージャ) 単一フォルダ 現在のフォルダの内容を表示します。 ツリー形式 現在のフォルダの内容を、ツリー形式で表示します。 フォルダのみ [ツリー形式] を選択した場合に、フォルダだけを表示します。 デフォルトです。 フォルダ、次にファイル [ツリー形式] を選択した場合に、フォルダを表示し、次に [+] をクリックすると、ファイルを表示します。 フォルダとファイル [ツリー形式] を選択した場合に、すべてのフォルダとファイルを表示します。 表示方法 名前のみで 各オブジェクトを名前のみで表示します。 大型アイコンで 各オブジェクトを名前と大型アイコンで表示します。 (デフォルトです。) 小型アイコンで 各オブジェクトを名前と小型アイコンで表示します。 ロング表示形式 名前、時刻、サイズ、... で 各オブジェクトを、名前、変更時刻、サイズ、アクセス権、所有者、およびグループを表示するロング形式で表示します。 表示順序の基準 ファイルとフォルダを表示する順序の基準を選択してください。 アルファベット順で [昇順] (A から Z、次に a から z) または [降順] (Z から A、次に z から a)を選択してください。 (デフォルトは、[アルファベット順で] の [昇順] です。) ファイルタイプで データ型によって、ファイルをグループ化します。 日時順で [昇順] (古いものから新しいものへ)または [降順] (新しいものから古いものへ)を選択してください。 サイズ順で [昇順] (小さいものから大きいものへ)または [降順] (大きいものから小さいものへ)を選択してください。 順序の方向 ファイルとフォルダを表示する順序の方向を選択してください。 昇順 日時順の場合は、古いものから新しいものへ。サイズ順の場合は、小さいものから大きいものへ。 降順 日時順の場合は、新しいものから古いものへ。サイズ順の場合は、大きいものから小さいものへ。