ファイル・マネージャのリファレンス リファレンス 総合リファレンス ファイル・マネージャのメニュー ファイル・マネージャのウィンドウとダイアログ・ボックス ファイル・マネージャのマウスのリファレンス マウス・ボタン ボタン, マウス マウスの使い方 オブジェクトの選択 スタイル・マネージャのヘルプ・ボリュームの マウスの動作を変更するには は、マウス・ボタンの左右の順序を切り替える方法を説明しています。 マウス・ボタン 1&emdash;選択とドラッグ マウス・ボタン 1 (デフォルトでは左ボタン)は、オブジェクトの選択とドラッグに使用されます。 オブジェクトの選択: 単一のオブジェクトを選択するには、アイコンをクリックしてください。 ボックス内のすべてのアイコンを選択するには、マウス・ポインタを背景領域に置いて、マウス・ボタン 1 を押したまま、複数のアイコンの周囲にボックスをドラッグしてください。 現在の選択に追加するには、[Control] キーを押しながら別のアイコンをクリックしてください。 [Control] キーを押しながら、選択オブジェクトを 2 回目にクリックすると、選択オブジェクトのグループからそのオブジェクトを削除します。 テキストの選択: 編集するアイコンの名前をクリックしてください。編集を終了するには、[Return] (Enter) キーを押してください。 編集するには、フロントパネルのワークスペース・ボタンのワークスペースの名前をクリックしてください。 マウス・ボタン 2 を変更できるので、クリックは機能のアジャストを実行します。 この変更は、スタイル・マネージャのマウス・ダイアログを使用して行います。 アジャストとは、テキスト内でマウス・ボタン 2 をクリックした時に、現在の選択テキストの終端をマウス・ボタン 2 をクリックした場所に移動することです。 たとえば、単語の中にカーソルを挿入し、ポインタを 10 文字分右に移動してマウス・ボタン 2 をクリックすると、カーソルとポインタの間のすべての文字が選択されます。 マウス・ボタン 2 を再度クリックすると、さらに 10 文字分、合計 20 文字が選択されます。 選択テキストを編集するには: テキスト・カーソルにするには、クリックしてください。 テキストの範囲を選択するには、ドラッグしてください。 単語全体を選択するには、ダブルクリックしてください。 行全体を選択するには、3 回クリックしてください。 複数フィールドのテキスト全体を選択するには、4 回クリックしてください。 オブジェクトのドラッグ: オブジェクトの移動: アイコンをドラッグする間、マウス・ボタン 1 を押し続けてください。 ドロップするには、ボタンを離してください。 (を参照してください。) オブジェクトのコピー: [Control] キーを押しながら、マウス・ボタン 1 でドラッグしてください。 (を参照してください。) リンクの作成: [Shift] キーを押しながら、マウス・ボタン 1 でドラッグしてください。 (を参照してください。) マウス・ボタン 2&emdash;ドラッグ マウス・ボタン 2 (デフォルトでは中ボタン) で、オブジェクトをドラッグ&ドロップすることができます。 オブジェクトの移動: アイコンをドラッグする間、マウス・ボタン 2 を押し続けてください。 ドロップするには、ボタンを離してください。 (を参照してください。) オブジェクトのコピー: [Control] キーを押しながら、マウス・ボタン 2 でドラッグしてください。 (を参照してください。) リンクの作成: [Shift] キーを押しながら、マウス・ボタン 2 でドラッグしてください。 (を参照してください。) 2 つボタンのマウスの場合には、両方のボタンを同時に押してください。 デフォルトでは、マウス・ボタン 2 のクリックは、選択テキストを転送(コピー)するのにも使用できます。 任意のテキストをマウス・ボタン 1 で選択してください。マウス・ポインタを選択テキストのコピーを挿入する場所に移動して、マウス・ボタン 2 をクリックしてください。 マウス・ボタン 3&emdash;メニュー コンテキスト・メニュー マウス・ボタン 3 (デフォルトでは右ボタン)で、ポップアップ・メニューを表示することができます。 メニューが使用可能なオブジェクトまたは領域を指して、マウス・ボタン 3 をポップアップ・メニューが表示されるまで押し続けてください。 このポップアップ・メニューは、ボタンを離すと消えます。 メニューが使用可能なオブジェクトまたは領域を指して、マウス・ボタン 3 をクリックしてください。 表示されるポップアップ・メニューは、別のオブジェクトを選択するまで表示されます。 キーボード割付け: Shift] + [F10 ポップアップ・メニューは、ファイル・マネージャ・ウィンドウおよびワークスペースの背景を含むデスクトップの大部分のオブジェクトで使用できます。 およびを参照してください。 ファイル・マネージャの [ファイル] メニュー 新規フォルダ 新規フォルダを作成するのに、フォルダ名の入力を要求します。 (を参照してください。) 新規ファイル 新規ファイルを作成するのに、ファイル名の入力を要求します。 (を参照してください。) ホームへ ホーム・フォルダに変更します。 上位へ フォルダ階層を 1 レベル上に移動します。 行先指定 [行先指定] ダイアログ・ボックスを表示します。 このダイアログ・ボックスで、新規フォルダ名の入力や、予め移動したフォルダのリストから、フォルダ名を選択できます。 検索 [検索] ダイアログ・ボックスを表示します。このダイアログ・ボックスで、ファイル名のパターンまたはファイルの内容に基づいて、ファイルまたはフォルダを検索できます。 (または を参照してください。) 端末エミュレータを開く 現在のフォルダと同じ端末エミュレータ・ウィンドウを、ファイル・マネージャ表示として開きます。 (を参照してください。) 閉じる 現在のファイル・マネージャ表示を閉じます。 ファイル・マネージャの [表示] メニュー 新しいウィンドウに表示 別のファイル・マネージャ・ウィンドウを開いて、現在のフォルダの表示を同じ設定で表示します。 表示オプションの設定 現在のファイル・マネージャ表示の外観と動作を変更する [表示オプションの設定] ダイアログ・ボックスを表示します。 ( および を参照してください。) デフォルト・オプションとして保存 現在のオプション、ウィンドウ・サイズ、およびフィルタ・リストを、次回にファイル・マネージャをフロントパネルから起動する際に使用するデフォルトとして保存します。 (を参照してください。) 隠しオブジェクトも表示 隠しファイルの表示を切り替えます。どのデータを隠すかを、[フィルタリストの変更] を選択して、指定できます。 (を参照してください。) フィルタ・オプションの設定 [フィルタ・オプションの設定] ダイアログ・ボックスを表示します。このダイアログ・ボックスを使用して、データ型またはファイル名に基づいて隠すファイルを指定してください。 (を参照してください。) 整列 現在のフォルダ内のオブジェクトをソートして、行および列に並べます。 更新 現在のフォルダの内容を再表示して、最後の更新以降に行われた変更内容を用いて再表示します。 ファイル・マネージャは、各表示フォルダを、 rereadTime リ ソースで指定された通りに、3 秒毎に自動的に更新し、再表示します。 ユーザが [更新] を使用する必要が生じるのは、rereadTime リソースの値を、フォルダを自動的に再表示しない 0 か非常に長い期間に変更した場合のみです。 ( を参照してください。) ファイル・マネージャの [選択] メニュー 移動 移動するファイルの新規の絶対パス名の入力を要求します。 (を参照してください。) コピー 選択ファイルのコピーを作成するのに、新規のファイル名の入力を要求します。[コピー] コマンドは、オブジェクトを 1 つだけ選択した場合にのみ有効です。 (を参照してください。) リンクでコピー 選択オブジェクトにリンクする新規の絶対パス名の入力を要求します。 (を参照してください。) ワークスペースに置く 選択オブジェクトをワークスペースの背景の右隅に置きます。 デスクトップ上のアイコンの場所は、objectPlacement リソースによって指定され、デフォルトでは画面の右隅になります。 (および を参照してください。) ごみ箱に捨てる 選択オブジェクトをごみ箱に入れます。 名前の変更 選択オブジェクトの名前の編集フィールドを開きます。[名前の変更] コマンドは、オブジェクトを 1 つ選択だけした場合にのみ有効です。 (を参照してください。) アクセス権の変更 選択オブジェクトの [アクセス権の変更] ダイアログ・ボックスを表示します。このダイアログは、オブジェクトのアクセス権を表示します。 [アクセス権の変更] コマンドは、オブジェクトを 1 つだけ選択した場合にのみ有効です。 を参照してください。) すべてを選択 現在のファイル・マネージャ表示内のすべてのオブジェクトを選択します。 (を参照してください。) 選択をすべて解除 現在のファイル・マネージャ表示内のすべてのオブジェクトの選択を解除します。 アクション 選択オブジェクトにアクションがある場合は、メニューの下にアクションが追加されます。 これは、オブジェクトのポップアップ・メニューに表示されるのと同じアクションです。 アクションは、データ型によってオブジェクト毎に異なるので、メニューのアクション部分の内容はそれぞれ異なります。 [選択] メニューのアクション部分は、ファイル・マネージャ・ウィンドウで、オブジェクトが 1 つ選択された場合にのみアクティブです。 関連トピック ファイル・マネージャの [ヘルプ] メニュー 概要 ファイル・マネージャの一般的な紹介を表示します。 目次 このヘルプがカバーするすべてのトピックのリストを表示します。 使い方 ファイル・マネージャの使い方に関する特別な "How to" 情報、たとえば、新規ファイルの作成方法を表示します。 リファレンス [表示] メニューやごみ箱など、ファイル・マネージャの別の部分にグループ化された情報を表示します。 アイテムヘルプ 表示カーソルをアイテムヘルプ・カーソルに変更します。 ヘルプ・カーソルをヘルプを表示したい項目の上に置いて、クリックし、その項目のヘルプを参照してください。 ヘルプの使い方 ヘルプ・ウィンドウの使い方に関するヘルプを表示します。 ファイル・マネージャについて ファイル・マネージャのバージョンと著作権情報を表示します。 ファイル・マネージャのオブジェクトのポップアップ・メニュー ファイル・マネージャ表示の大部分のオブジェクトには、独自のポップアップ・メニューがあります。 各ポップアップ・メニューのトップには、標準コマンドが 4 つあります。 [アクセス権の変更]、[ワークスペースに置く]、[ごみ箱に捨てる]、[ヘルプ] です。 さらに、オブジェクトのデータ型のアクションが、ポップアップ・メニューの一番下にあります。 このアクションは、オブジェクトのアイコンを選択した時に、[アクション] メニューに表示されるアクションと同じです。 アクセス権の変更 オブジェクトの [アクセス権の変更] ダイアログ・ボックスを表示します。 (を参照してください。) ワークスペースに置く 現在のワークスペースのデスクトップ上にオブジェクトを配置します。 オブジェクトの場所は、objectPlacement リソースで 指定され、デフォルトでは、画面の右隅になります。 (および を参照してください。) ごみ箱に捨てる 選択オブジェクトをごみ箱に入れます。 ヘルプ ポップアップ・メニューのヘルプを表示します。 アクション 選択オブジェクトにアクションがある場合は、メニューの下にアクションが追加されます。 これは、オブジェクトのポップアップ・メニューに表示されるのと同じアクションです。 関連トピック ワークスペース・オブジェクトのポップアップ・メニュー ワークスペース・オブジェクトは、ワークスペースの背景に配置したファイル・マネージャ・オブジェクトです。 このオブジェクトには、以下の項目を含むポップアップ・メニューがあります。 ワークスペースから削除 ワークスペース・オブジェクト(リンク)をワークスペースの背景から削除しますが、オリジナルのファイル・マネージャのコピーはそのまま損傷しないで残します。 リンクとオリジナルの両方を削除する場合を除いて、デスクトップ・オブジェクトをごみ箱にドラッグしてはいけません。 (を参照してください。) 親フォルダを開く オブジェクトを格納する親フォルダ(ディレクトリ)のファイル・マネージャ表示を開きます。新しい表示の内部でオブジェクトのアイコンは選択されています。 名前の変更 編集するオブジェクトの名前を選択します。新規の名前を入力して [Return] キーを押してください。 ファイル・マネージャのフォルダのオリジナル・オブジェクトの名前も変更しますので、注意してください。 アクション オブジェクトに他のアクションがある場合は、メニューの一番下に追加されます。 関連トピック ファイル・マネージャ・ウィンドウ パスのアイコン表示ヘッダ パスのアイコン表示ヘッダは、現在のフォルダ・パスのアイコン表示を格納しています。 現在のフォルダ・パスの各フォルダ・アイコンは、フォルダの名前が下に付いているフォルダ・アイコンで表されます。 パス内の任意のフォルダをダブルクリックすると、現在の表示をそのフォルダに変更します。 パスのアイコン表示ヘッダは、[表示] メニューの [表示オプションの設定] を選択して、チェック・ボックスの選択を解除すれば、ウィンドウから削除できます。 テキスト・パス・ヘッダ テキスト・パス・ヘッダは、現在のフォルダ・パスを格納しています。 パスの任意のセグメントをダブルクリックすると、そのパスの表示が変わります。 パスの任意の部分をクリックすると、そのパスが編集できるテキスト・フィールドに変わります。 パスを編集した後に [Return] キーを押すと、表示が新しいパスで指定したフォルダに変わります。 現在のフォルダ・ヘッダは、[表示] メニューの [表示オプションの設定] コマンドを選択して、チェック・ボックスの選択を解除すると、ウィンドウから削除できます。 表示領域 表示領域には、現在のフォルダが格納しているファイルおよびフォルダを表すアイコンがあります。 [表示] メニューで [表示オプションの設定] を選択することによって、ファイルとフォルダの表示方法を変更できます。 [表示] メニューの [フィルタ・オプションの設定] コマンドを使用して、ファイル・マネージャ表示内で、表示するデータ型と隠すデータ型を指定してください。 メッセージ行 メッセージ行は、現在のフォルダにある表示オブジェクトと隠しオブジェクトを表示し、更新メッセージも表示します。 関連トピック ファイル・マネージャのごみ箱 使い方については、を参照してください。 ごみ箱は、ユーザが削除したオブジェクトを格納するファイル・マネージャの特別なコンテナです。 ごみ箱の中のオブジェクトには、以下のことができます。 [ファイル] メニューの [廃棄] コマンドを使用して、ご利用のファイル・システムから削除する。 [ファイル] メニューの [元のところに戻す] コマンドを使用して、フォルダから削除したオブジェクトを元のフォルダに戻すことができます。 ごみ箱の表示領域 表示領域は、ごみ箱に削除したオブジェクトを表すアイコンを格納しています。 ポップアップ・メニュー ごみ箱の中の各オブジェクトには、Shift] + [F10 キーまたはマウス・ボタン 3 を押すと表示されるポップアップ・メニューがあり、コマンドが 2 つあります。 元のところに戻す ファイルを復元します。 ファイルをごみ箱から削除して、ファイル・マネージャ内の元の場所に戻して格納します。 廃棄 ファイルをファイル・システムから永久に削除します。 ファイルを一度廃棄したら、それを復元することはできません。 ごみ箱の [ファイル] メニュー すべてを選択 ごみ箱の中のすべてのファイルを選択します。 選択をすべて解除 ごみ箱の中のすべてのファイルの選択を解除します。 元のところに戻す 選択ファイルを、ファイルを削除した元のフォルダに戻します。 廃棄 選択ファイルを、ご利用のファイル・システムから削除します。 ファイルを一度廃棄したら、それを復元することはできません。 表示オプションの設定 ごみ箱ウィンドウ内のオブジェクトの外観と動作を変更する [表示オプションの設定] ダイアログ・ボックスを表示します。 、およびを参照してください。 閉じる ごみ箱ウィンドウを閉じます。 ごみ箱の [ヘルプ] メニュー を参照してください。 ファイル・マネージャの [新規フォルダ] ダイアログ・ボックス 使い方については、を参照してください。 新規フォルダ名 &newline;新規フォルダの名前を入力してください。 フォルダは現在のフォルダに作成されます。 フォルダを別のフォルダに作成するには、作成する新規フォルダの絶対パス名を入力してください。 了解 フォルダを作成して、ダイアログ・ボックスを閉じます。 適用 フォルダを作成して、ダイアログ・ボックスをそのまま保持しますので、別のフォルダを作成できます。 取消し [新規フォルダ] コマンドを取り消して、ダイアログ・ボックスを閉じます。 アイコンを表示 新規フォルダのアイコンのプレビューを表示します。 ヘルプ このダイアログ・ボックスに関するヘルプを表示します。 ファイル・マネージャの [新規ファイル] ダイアログ・ボックス 使い方については、を参照してください。 新規ファイル名 &newline;新規ファイルの名前を入力してください。 ファイルは、現在のフォルダに作成されます。 ファイルを別のフォルダに作成する場合は、作成する新規ファイルの絶対パス名を入力してください。 了解 ファイルを作成して、ダイアログ・ボックスを閉じます。 適用 ファイルを作成して、ダイアログ・ボックスはそのまま保持しますので、別の新規ファイルを作成できます。 取消し [新規ファイル] コマンドを取り消して、ダイアログ・ボックスを閉じます。 アイコンを表示 [新規ファイル名] の入力時にファイルを別のファイルタイプに変更する場合は、アイコンも変更してください。 新規アイコンのプレビューを参照するには、[アイコンを表示] をクリックして、ダイアログ・ボックス内のアイコンを更新してください。 たとえば、.tifで終わる名前を入力する場合は、[アイコンを表示] を選択してください。 TIFF データ型アイコンが表示されます。 ヘルプ このダイアログ・ボックスに関するヘルプを表示します。 ファイル・マネージャの [行先指定] ダイアログ・ボックス 使い方については、を参照してください。 システム名: 名前 [行先指定] ダイアログ・ボックスを使って、またはメニュー・バーの下のテキスト・パス領域を編集して表示したフォルダのリストを表示します。 リスト内のフォルダに変更するには、そのフォルダをダブルクリックするか、フォルダを選択して [了解] を選択してください。 出力先フォルダ 表示するフォルダのパスを入力してください。 スペースバーを使用すると、フォルダを一意に識別するのに十分な名前を入力した時点でフォルダ名を完成することができます。 了解 表示を [出力先フォルダ] フィールドに指定されたフォルダ名に変更して、ダイアログ・ボックスを閉じます。 取消し フォルダを変更しないで、ダイアログ・ボックスを閉じます。 ヘルプ フォルダの変更に関するヘルプを表示します。 ファイル・マネージャの [ファイルまたはフォルダの検索] ダイアログ・ボックス フォルダおよび特別な名前または内容を持つファイルを格納するフォルダを検索するには、[ファイルまたはフォルダの検索] ダイアログ・ボックスを使用してください。 使い方は、またはを参照してください。 ファイルまたはフォルダの名前 検索するファイルまたはフォルダの名前を入力してください。 ワイルドカード文字を使用できます。(パターン一致の説明は、を参照してください。) ファイルの内容 [検索] は、このフィールドに入力したテキストに関してファイルとフォルダの中を検索します。 (の説明を参照してください。) これは、[名前] の検索よりは時間 がかかります。 検索するフォルダ 検索を開始するフォルダのパスを入力してください。 検索は、そのフォルダから開始され、すべてのサブフォルダを対象にします。 初めてこのダイアログ・ボックスを開いた時には、現在のフォルダ名が表示されます。 見つかったファイル 検索で見つかったファイルまたはフォルダをリストします。 リストのファイルまたはフォルダをダブルクリックすると、新規ファイル・マネージャ表示を開いて、そのファイルまたはフォルダを表示します。 フォルダを開く ファイルを発見した場合に、選択ファイルを格納しているフォルダのファイル・マネージャ表示を [見つかったファイル] に開きます。 フォルダを発見した場合には、フォルダの内容を表示します。 ワークスペースに置く 選択ファイルまたはフォルダを現在のワークスペースの背景上に置きます。 開始 検索を開始します。 中止 実行中の検索を中止します。このボタンは、砂時計カーソルが表示されている場合でも使用できることに注意してください。 取消し 実行中の検索を中止して、ダイアログ・ボックスを閉じます。 ヘルプ オブジェクトの検索に関するヘルプを表示します。 関連トピック ファイル・マネージャのファイル/フォルダの移動・ダイアログ・ボックス [ファイルの移動] ダイアログ・ボックスおよび [フォルダの移動] ダイアログ・ボックスには、本質的に同じフィールドとボタンがあります。 使い方については、を参照してください。 選択オブジェクト 移動するファイルまたはフォルダを表示します。 出力先フォルダ オブジェクトの移動先のフォルダの名前です。 ファイルまたはフォルダを移動するフォルダの絶対パス名を入力してください。 了解 移動を実行して、ダイアログ・ボックスを閉じます。 取消し [移動] コマンドを取り消して、ダイアログ・ボックスを閉じます。 ヘルプ このダイアログ・ボックスに関するヘルプを表示します。 ファイルまたはフォルダを移動するのに、マウスを使用することもできます。 (を参照してください。) ファイル・マネージャのファイル/フォルダのコピー・ダイアログ・ボックス [ファイルのコピー] ダイアログ・ボックスと [フォルダのコピー] ダイアログ・ボックスには、本質的に同じフィールドとボタンがあります。 使い方については、を参照してください。 選択オブジェクト コピーするオブジェクトを表示します。 出力先フォルダ オブジェクトのコピー先のフォルダの名前です。 ファイルおよびフォルダをコピーするフォルダの絶対パス名を入力してください。 コピーの名前 コピーに別の名前を付ける場合は、新規オブジェクトの名前を入力してください。 名前を変更しない場合は、コピーはオリジナルと同じ名前になります。 了解 コピーを実行して、ダイアログ・ボックスを閉じます。 取消し [コピー] コマンドを取り消して、ダイアログ・ボックスを閉じます。 アイコンを表示 &newline;[新規ファイル名] の入力時にファイルを別のファイルタイプに変更する場合は、アイコンも変更してください。 新規アイコンのプレビューを参照するには、[アイコンを表示] をクリックして、ダイアログ・ボックス内のアイコンを更新してください。 たとえば、.tifで終わる名前を入力する場合は、[アイコンを表示] を選択してください。 TIFF データ型アイコンが表示されます。 ヘルプ このダイアログ・ボックスに関するヘルプを表示します。 ファイルおよびフォルダをコピーするのに、マウスを使用することもできます。 (を参照してください。) ファイル・マネージャのファイル/フォルダのリンク・ダイアログ・ボックス [ファイルのリンク] ダイアログ・ボックスと [フォルダのリンク] ダイアログ・ボックスには、本質的に同じフィールドとボタンがあります。 使い方については、を参照してください。 選択オブジェクト リンクするオブジェクトを表示します。 出力先フォルダ オブジェクトのリンク先のフォルダの名前です。 リンク先のパスの絶対パス名を入力してください。 コピーの名前 リンクにオリジナルとは別の名前を付ける場合には、新規オブジェクトの名前を入力してください。 了解 コピーを実行して、ダイアログ・ボックスを閉じます。 取消し [コピー] コマンドを取り消して、ダイアログ・ボックスを閉じます。 アイコンを表示 &newline;[コピーの名前] 入力時にファイルを別のファイルタイプに変更する場合は、アイコンも変更してください。 新規アイコンのプレビューを参照するには、[アイコンを表示] をクリックして、ダイアログ・ボックス内のアイコンを更新してください。 たとえば、.tifで終わる名前を入力する場合は、[アイコンを表示] を選択してください。 TIFF データ型アイコンが表示されます。 ヘルプ このダイアログ・ボックスに関するヘルプを表示します。 ファイルおよびフォルダをリンクするのに、マウスを使用することもできます。 (を参照してください。) ファイル・マネージャのフォルダの [ファイルのコピー] の [上書き] ダイアログ・ボックス このダイアログ・ボックスは、ソース・フォルダを出力先フォルダにマージする際に、出力先フォルダのオブジェクトとソース・フォルダのオブジェクトが同じ名前である場合に表示されます。 使い方については、を参照してください。 メッセージ領域 既存オブジェクトの名前と出力先フォルダの名前を表示します。 既存ファイルを置換 出力先フォルダにあるファイルを、ソース・フォルダのファイルで置換するには、このボタンを選択してください。 このファイルをスキップ 出力先フォルダにあるオリジナル・ファイルをそのまま残すには、このボタンを選択してください。 既存ファイル名を変更 出力先フォルダにあるファイルに新規の名前を付けるには、このボタンを選択してください。 出力先フォルダにすでに存在する名前とは別の名前を付けなければなりません。 元の名前の後に数字を付加することによって、有効な新規の名前を自動的に付けます。 一連のファイル名の重複にアクションを適用 一連のファイル名の重複が表示されて、ダイアログ・ボックスが上書きされることを防止するには、このトグル・ボタンを選択してください。 ファイル名の重複では、現在の選択内容によって、上書き、スキップ、または自動的な名前の変更が出力先ファイルに対して行われます。 名前の変更の場合は、ファイル名に数字を付加した新規の名前が生成されます。 たとえば、prog.c は prog_1.c になります。 了解 選択された上書き/スキップ/名前の変更操作を実行して、ダイアログ・ボックスを閉じます。 コピーの取消し 確認ダイアログ・ボックスを表示します。コピーを取り消した場合に、すでにコピーされたオブジェクトは出力先フォルダに残ります。 ヘルプ このダイアログ・ボックスに関するヘルプを表示します。 ファイル・マネージャのフォルダのコピー/移動 - 警告ダイアログ・ボックス このダイアログ・ボックスは、ユーザがコピー・移動の操作を取り消すように要求窮したとき、 表示されます。 コピーの取消し/移動の取消し [コピー] コマンドまたは [移動] コマンドを取り消して、ダイアログ・ボックスを閉じます。 すでに移動またはコピーされたオブジェクトは、その新規の出力先にそのまま残りますので、注意してください。 コピーの継続/移動の継続 [コピー] コマンドまたは [移動] コマンドを継続します。 ヘルプ このダイアログ・ボックスに関するヘルプを表示します。 ファイル・マネージャの [コピー] の警告ダイアログ・ボックス メッセージ領域 警告メッセージを表示します。 既存フォルダを置換 既存フォルダを削除して、同じ名前の新規フォルダに置換するには、このボタンを選択してください。 2 つのフォルダの内容をマージ ソース・フォルダの内容を出力先フォルダにマージするには、このボタンを選択してください。 了解 ユーザが選択した方法で、[コピー] コマンドを完了します。 コピーの取消し [コピー] コマンドを取り消して、ダイアログ・ボックスを閉じます。 ヘルプ このダイアログ・ボックスに関するヘルプを表示します。 ファイル・マネージャのコピー/移動の警告ダイアログ・ボックス (Replace/Rename) メッセージ領域 警告メッセージを表示します。 既存オブジェクトを置換 既存オブジェクトを新規オブジェクトで置換するには、このボタンを選択してください。 既存オブジェクトの名前を変更: 出力先フォルダにあるオブジェクトに新規の名前を付けるには、このボタンを選択してください。 出力先フォルダにすでに存在する名前とは別の名前を付けなければなりません。有効な新規の名前を付けます。 了解 [コピー] コマンドまたは [移動] コマンドを継続します。 コピーの取消し/移動の取消し [コピー] コマンドまたは [移動] コマンドを取り消して、ダイ アログ・ボックスを閉じます。 ヘルプ このダイアログ・ボックスに関するヘルプを表示します。 ファイル・マネージャのコピー/移動の複数重複の警告ダイアログ・ボックス メッセージ領域 警告メッセージを表示します。 既存オブジェクトを置換 既存オブジェクトを新規オブジェクトに置換するには、このボタンを選択してください。 既存オブジェクトの名前を数字を付加して変更 出力先フォルダにある既存オブジェクトの名前を変更するには、このボタンを選択してください。 新規の名前は、ファイル名に数字を付加して作成されます。 たとえば、prog.c は prog_1.c になります。 了解 [コピー] コマンドまたは [移動] コマンドを継続します。 コピーの中止/移動の中止 [コピー] コマンドまたは [移動] コマンドを取り消して、ダイアログ・ボックスを閉じます。 ヘルプ このダイアログ・ボックスに関するヘルプを表示します。 ファイル・マネージャのフォルダのコピーおよび移動のエラー・ダイアログ・ボックス このダイアログ・ボックスは、フォルダのコピーまたは移動中に、ファイル名の重複がある場合に表示されます。 使い方については、またはを参照してください。 メッセージ領域 この領域は、移動またはコピーされるオブジェクトを表示します。 名前の下の行には、エラー・メッセージがあります。 エラーで一時停止? デフォルトでは、このボタンが選択されています。 エラーに遭遇すると、フォルダのコピー/移動は、一時的に中止されます。 エラーが発生すると、詳細情報と、操作の継続または取消しオプションを付きのダイアログ・ボックスが表示されます。 このエラー・ダイアログ・ボックスを迂回するには、このボタンの選択を解除してくだいさい。 了解 ダイアログ・ボックスを閉じて、フォルダのコピー/移動を継続します。 ファイル・マネージャのフォルダのコピーおよび移動ダイアログ・ボックス このダイアログ・ボックスは、フォルダのコピーまたは移動中に表示されます。 エラーがない場合は、このダイアログ・ボックスは、フォルダのコピーまたは移動が完了すると自動的に消えます。 使い方については、またはを参照してください。 エラーで一時停止 デフォルトでは、このボタンが選択されています。 エラーに遭遇すると、フォルダのコピー/移動は、一時的に中止されます。 エラーが発生すると、詳細情報と、操作の継続または取消しオプションを付きのダイアログ・ボックスが表示されます。 このエラー・ダイアログ・ボックスを迂回するには、このボタンの選択を解除してくだいさい。 ステータス領域 この領域は、ソースおよび出力先フォルダ、コピー/移動するファイルとフォルダのカウントを表示します。 エラーが発生した場合には、エラーの数のカウントと、エラー・メッセージのリストを表示します。 了解 ダイアログ・ボックスを閉じます。 一時停止 このボタンを選択すると、再度このボタンを選択するか、[取消し] を選択するまで、一時的にフォルダのコピーを中止します。 ボタンのテキストは、[再開] に変わります。 再開 このボタンは、[一時停止] ボタンを選択すると、表示されます。 このボタンを選択すると、フォルダのコピーまたは移動を継続します。 ボタンのテキストは、[一時停止] に戻ります。 コピーの取消し フォルダのコピーまたは移動を中止します。確認ダイアログ・ボックスが表示されます。 ヘルプ このダイアログ・ボックスに関するヘルプを表示します。 ファイル・マネージャのファイル名の変更フィールド 使い方については、を参照してください。 [選択] メニューで [名前の変更] コマンドを選択した場合、あるいはオブジェクトを選択した場合には、新規の名前を名前フィールドに直接入力できます。 入力を確定するには [Return] キーを押してください。操作を取り消すには [Escape] キーを押してください。 ファイル・マネージャの [アクセス権の変更] ダイアログ・ボックス ユーザが所有するファイルおよびフォルダの読み取り権、書き込み権、および実行権を変更するには、[アクセス権の変更] ダイアログ・ボックスを使用してください。 root ユーザ、またはファイルおよびフォルダの所有者だけが、アクセス権を変更できます。 ファイルまたはフォルダを所有していない場合には、現在の設定ではアクセス権を変更できないことが、ボックスに表示されます。 [アクセス権の変更] ダイアログ・ボックスは、絶対パス名と、ファイルおよびフォルダを最後に変更した日付と時刻も表示します。 使い方については、を参照してください。 所有者名 オブジェクトを所有するユーザの名前です。システム管理者(root ユーザ)のみがオブジェクトの所有者を変更できます。 グループ名 アクセス権リストのグループの行に表示されたアクセス権を持つユーザのグループの名前です。 所有者の場合は、所属するグループを別のグループに変更できます。root ユーザは、任意のグループを変更できます。 アクセス権 所有者の場合は、読み取り権、書き込み権、および実行権を変更できます。 アクセス権を与えるには、チェック・ボックスををクリックしてください。 了解 現在の設定を適用して、ダイアログ・ボックスを閉じます。 取消し 変更しないで、ダイアログ・ボックスを閉じます。 ヘルプ アクセス権の変更に関するヘルプを表示します。 関連トピック ファイル・マネージャの [表示オプションの設定] ダイアログ・ボックス ファイル・マネージャでのファイルおよびフォルダの表示方法を変更するには、[表示オプションの設定] ダイアログ・ボックスを使用してください。 使い方については以下を参照してください。 ヘッダ [ヘッダ] の設定は、ファイル・マネージャ・ウィンドウにどのヘッダ行を表示するかを示しています。 パスのアイコン表示 現在のフォルダ/ディレクトリをフォルダ・アイコンのチェーンとして表示します。このヘッダはメニュー・バーのすぐ下に表示されます。 テキスト・パス 現在のフォルダを、メイン表示領域のすぐ上のテキスト行に絶対パス名で表示します。 現在のフォルダを変更するために、テキスト内をクリックしてパス名を編集すること、または、フォルダ名を 1 つダブルクリックして、そのフォルダに変更することができます。 (を参照してください。) メッセージ行 現在のフォルダにあるファイル、フォルダ、隠しファイルの総数を表示します。 メッセージ行は、ファイル・マネージャ・ウィンドウの一番下に表示されます。 配置方法 [配置方法] の設定は、ファイル・マネージャ表示にアイコンを配置する方法を指定します。 自由 オブジェクトは、ユーザがファイル・マネージャ内にドロップした場所に置かれます。 これで、オブジェクトを任意のパターンまたは順序で、手動で配置することができます。 行と列に整列 フォルダの内容が変更されると、オブジェクトが再ソートされ、行と列に配置されます。 ソートの順序は、[表示順序] の設定で決まります。(デフォルトです。) 表示 フォルダ・ツリー ツリー表示 (ファイル・マネージャ) 単一フォルダ 単一フォルダ(現在のフォルダ)の内容を表示します。 ツリー形式 現在のフォルダの内容を、ツリー形式で表示します。 フォルダのみ [ツリー形式] を選択した場合に、フォルダだけを表示します。 デフォルトです。 フォルダの後にファイル [ツリー形式] を選択した場合に、[+] ボタンを 1 回クリックすると、フォルダを表示します。 [+] ボタンを 2 回目にクリックすると、ファイルを表示します。 フォルダとファイル [ツリー形式] を選択した場合に、[+] ボタンを 1 回クリックすると、すべてのフォルダとファイルを表示します。 表示方法 名前のみ 各オブジェクトを名前のみで表示します。 大型アイコン 各オブジェクトを名前と大型アイコンで表示します。 (デフォルトです。) 小型アイコン 各オブジェクトを名前と小型アイコンで表示します。 ロング表示形式 名前、時刻、サイズ、... 各オブジェクトを、名前、変更時刻、サイズ、アクセス権、所有者、およびグループを表示するロング形式で表示します。 表示順序の基準 ファイルおよびフォルダを表示する順序の基準を選択してください。 (デフォルトは、[アルファベット順で] の [昇順] です。) アルファベット順 [昇順] (A から Z、次に a から z) または [降順] (Z から A、次に z から a)を選択してください。 (デフォルトは、[アルファベット順で] の [昇順] です。) ファイル・タイプ データ型によって、ファイルをグループ化します。 各データ型では、ファイルはアルファベット順にソートされます。 日時順 [昇順] (古いものから新しいものへ)または [降順] (新しいものから古いものへ)を選択してください。 サイズ順 [昇順] (小さいものから大きいものへ)または [降順] (大きいものから小さいものへ)を選択してください。 順序の方向 ファイルとフォルダを表示する順序の方向を選択してください。 昇順 日時順の場合は、古いものから新しいものへ。サイズ順の場合は、小さいものから大きいものへ。 降順 日時順の場合は、新しいものから古いものへ。サイズ順の場合は、大きいものから小さいものへ。 ファイル・マネージャの [フィルタ・オプションの設定] ダイアログ・ボックス 使い方については、を参照してください。 隠すまたは表示するファイルタイプを選択 このボタンは、[隠す] と [表示する] を切り替えます。 ご利用のシステム上で定義されたすべてのデータ型のアイコン化リストが、表示されます。 データ型は、リスト上をクリックすると選択できます。 選択したデータ型は名前が強調表示されます。2 回目のクリックは、選択を解除します。 選択したデータ型は、トグル・ボタンが [表示する] と [隠す] のどちらであるかによって、ファイル・マネージャに表示されるか、表示されないかが決まります。 すべてを選択 すべてのデータ型を選択します。[隠す] が [オン] の場合には、どれかの選択を解除しない限り、ファイル・マネージャの表示領域は空です。 選択をすべて解除 すべてのデータ型の選択を解除します。 隠す条件の追加 (オプション) ファイル名でフィルタをかけることができます。 たとえば、*.oを入力した場合には、ファイル・マネージャは、.oで終わる名前のファイルを表示しません。 このフィールドに入力したデータ型は、ダイアログ・ボックスの最上部にあるアイコン・リストの選択されたデータ型に追加されることに注意してください。 了解 現在のフィルタの設定を適用して、ダイアログ・ボックスを閉じます。 適用 現在のフィルタの設定を、ダイアログ・ボックスを閉じないで適用します。 デフォルト DOT_FILE、DOT_FOLDER、および CURRENT_FOLDER を含むデフォルトのフィルタ・リストを復元します。 フィルタ・リストは、[適用] または [了解] を選択するまでは、適用されません。 取消し 最後に適用された設定を復元して、ダイアログ・ボックスを閉じます。 ヘルプ オブジェクトのフィルタに関するヘルプを表示します。 ファイル・マネージャのリソース ファイル・マネージャのリソースについては、dtfile のマニュアル・ページを参照してください。 dtfile のマニュアル・ページを表示するには、端末エミュレータ・ウィンドウで以下のコマンドを入力してください。 man dtfile