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<!-- $XConsortium: ch08.sgm /main/5 1996/09/26 18:36:43 cdedoc $ -->
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<!-- (c) Copyright 1996 Digital Equipment Corporation. -->
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<!-- (c) Copyright 1996 Hewlett-Packard Company. -->
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<!-- (c) Copyright 1996 International Business Machines Corp. -->
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<!-- (c) Copyright 1996 Sun Microsystems, Inc. -->
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<!-- (c) Copyright 1996 Novell, Inc. -->
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<!-- (c) Copyright 1996 FUJITSU LIMITED. -->
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<!-- (c) Copyright 1996 Hitachi. -->
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<chapter id="INFOUG.Custom.div.1">
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|
<title id="INFOUG.Custom.mkr.1">インフォメーション・マネージャのカスタマイズ<IndexTerm><Primary>設定の変更</Primary><Secondary>設定の変更を行なう</Secondary></IndexTerm><IndexTerm><Primary>インフォメーション・マネージャ</Primary><Secondary>インフォメーション・マネージャのカスタマイズ</Secondary></IndexTerm></Title>
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<Para>次に挙げるようなインフォメーション・マネージャのいくつか機能の状態を変更することができます。
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</Para>
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<VariableList>
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<VarListEntry>
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<Term>ブラウザ</Term>
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<ListItem>
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<Para>閲覧ウィンドウのデフォルトのフォント・サイズ、ウィンドウ・ジオメトリ、および、ピン・ウィンドウの状態を指定することができます。
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<xref Role="JumpText" Linkend="INFOUG.Custom.div.2">を参照してください。
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</Para>
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</ListItem>
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</VarListEntry>
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<VarListEntry>
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<Term>マップ</Term>
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<ListItem>
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<Para>デフォルトのマップ・ジオメトリ、および、インフォメーション・ライブラリの移動時にジオグラフィカル・マップを自動的に更新するか否か、を指定することができます。
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<xref Role="JumpText" Linkend="INFOUG.Custom.div.6">を参照してください。
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</Para>
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</ListItem>
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</VarListEntry>
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<VarListEntry>
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<Term>ヒストリ</Term>
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<ListItem>
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<Para>セクション・ヒストリおよび検索ヒストリ・リストに含まれるセクション・タイトルの最大数を設定することができます。
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<xref Role="JumpText" Linkend="INFOUG.Custom.div.9">を参照してください。
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</Para>
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</ListItem>
|
|
</VarListEntry>
|
|
<VarListEntry>
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|
<Term>検索</Term>
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<ListItem>
|
|
<Para>検索結果リストに含まれるセクション・タイトルの最大数、および、最初の適合を閲覧ウィンドウに自動的に表示するか否か、を指定することができます。
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<xref Role="JumpText" Linkend="INFOUG.Custom.div.12">を参照してください。
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|
</Para>
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|
</ListItem>
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</VarListEntry>
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</VariableList>
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<Para>これらの属性を変更するためには、閲覧ウィンドウの[オプション]メニューから[設定の変更]を選択します。インフォメーション・マネージャは次の図のように設定の変更ウィンドウを開きます。<IndexTerm><Primary>設定の変更ウィンドウ</Primary><Secondary>設定の変更ウィンドウの例</Secondary></IndexTerm>
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</Para>
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<Figure><Title id="INFOUG.Custom.mkr.1a">設定の変更ウィンドウ</Title>
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<GRAPHIC id="INFOUG.Custom.igrph.1" entityref="INFOUG.Custom.fig.1"></graphic>
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</Figure>
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<Note>
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|
<Para>最初に設定の変更ウィンドウを開いた時の設定を保持するためには、設定の変更ウィンドウを閉じる前に[リセット]をクリックします。
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</Para>
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|
</Note>
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<sect1 id="INFOUG.Custom.div.2">
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<title id="INFOUG.Custom.mkr.2">ブラウザの設定の変更<IndexTerm><Primary>ブラウザ</Primary><Secondary>ブラウザの設定の変更</Secondary></IndexTerm><IndexTerm><Primary>設定の変更</Primary><Secondary>ブラウザの設定の変更</Secondary></IndexTerm></Title>
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|
<Para>ブラウザに関しては、次に挙げるデフォルトのウィンドウ動作を変更することができます。
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</Para>
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<ItemizedList>
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<ListItem>
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|
<Para>ブラウザ・ジオメトリ。
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<xref Role="JumpText" Linkend="INFOUG.Custom.div.3">を参照してください。
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|
</Para>
|
|
</ListItem>
|
|
<ListItem>
|
|
<Para>フォント・スケール。
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<xref Role="JumpText" Linkend="INFOUG.Custom.div.5">を参照してください。
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|
</Para>
|
|
</ListItem>
|
|
<ListItem>
|
|
<Para>ピン・ウィンドウ状態。
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<xref Role="JumpText" Linkend="INFOUG.Custom.div.6">を参照してください。
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|
</Para>
|
|
</ListItem>
|
|
</ItemizedList>
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|
<para>ブラウザの設定の変更ウィンドウを表示するには、プルダウン・リストの[設定の変更]から[ブラウザ]を選択します。
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</para>
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<para>次の図はブラウザの設定の変更ウィンドウを示しています。
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|
</para>
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<Figure><Title id="INFOUG.Custom.mkr.2a">ブラウザの設定の変更</Title>
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<GRAPHIC id="INFOUG.Custom.igrph.2" entityref="INFOUG.Custom.fig.2"></graphic>
|
|
</Figure>
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<sect2 id="INFOUG.Custom.div.3">
|
|
<title id="INFOUG.Custom.mkr.3">ブラウザ・ジオメトリの変更<IndexTerm><Primary>設定の変更</Primary><Secondary>閲覧ウィンドウ・サイズの設定の変更</Secondary></IndexTerm><IndexTerm><Primary>閲覧ウィンドウ</Primary><Secondary>閲覧ウィンドウのデフォルト・サイズの設定</Secondary></IndexTerm></Title>
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|
<Para>インフォメーション・マネージャの閲覧ウィンドウのサイズを、ブラウザ・ジオメトリ・フィールドの値を変更することにより増減させることができます。デフォルト・サイズは、500x630ピクセルです。
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</Para>
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|
<Para>閲覧ウィンドウのデフォルト・サイズを変更するには、次のようにします。
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</Para>
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<OrderedList>
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<ListItem>
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|
<Para>ウィンドウ・マネージャのサイズ変更機能を使用して、デフォルトで使用したいサイズにウィンドウを設定します。
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|
</Para>
|
|
</ListItem>
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|
<ListItem>
|
|
<Para>ブラウザ・ジオメトリ・フィールドの右側にあるボックスをクリックします。インフォメーション・マネージャは、デフォルト・サイズの設定方法についてのメッセージを表示します。
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|
</Para>
|
|
</ListItem>
|
|
<ListItem>
|
|
<Para>閲覧ウィンドウのデフォルト・サイズにしたいウィンドウの内側をクリックします。インフォメーション・マネージャは、そのウィンドウ座標をブラウザ・ジオメトリ・フィールドに挿入します。
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|
</Para>
|
|
</ListItem>
|
|
<ListItem>
|
|
<Para>変更を適用して設定の変更ウィンドウを閉じるには、[了解]をクリックします。
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|
新規の閲覧ウィンドウは指定されたサイズになります。
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|
</Para>
|
|
</ListItem>
|
|
</OrderedList>
|
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<Note>
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|
<Para>閲覧ウィンドウのデフォルト・サイズを変更しても、既存の閲覧ウィンドウのサイズは変更されません。
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</Para>
|
|
</Note>
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|
</Sect2>
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|
<sect2 id="INFOUG.Custom.div.4">
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<title id="INFOUG.Custom.mkr.4">フォント・スケールの変更<IndexTerm><Primary>設定の変更</Primary><Secondary>閲覧ウィンドウのフォント・サイズの設定の変更</Secondary></IndexTerm><IndexTerm><Primary>閲覧ウィンドウ</Primary><Secondary>閲覧ウィンドウのデフォルトのフォント・サイズの設定</Secondary></IndexTerm></Title>
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|
<Para>閲覧ウィンドウに表示されているテキストのフォント・サイズを増減させることができます。フォント・サイズを変更する場合、サイズを増加させるためには上矢印を、減少させるためには下矢印をクリックします。
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</Para>
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|
<Para>変更を適用して変更の設定ウィンドウを閉じるには、[了解]をクリックします。インフォメーション・マネージャは、現在表示されているセクションのテキストを新しいフォント・サイズに変更します。新規に開く閲覧ウィンドウもすべてこの新しいフォント・サイズで表示します。
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|
</Para>
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|
<Note>
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|
<Para>フォント・サイズを変更するとセクションのワード・ラップに影響を与える可能性があります。フォント・スケール変更の効果を、設定の変更ウィンドウを閉じずに確認するためには、[適用]をクリックします。
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</Para>
|
|
</Note>
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|
</Sect2>
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|
<sect2 id="INFOUG.Custom.div.5">
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|
<title id="INFOUG.Custom.mkr.5">ピン・ウィンドウ状態の変更<IndexTerm><Primary>閲覧ウィンドウ</Primary><Secondary>閲覧ウィンドウのデフォルトのピン状態の設定</Secondary></IndexTerm><IndexTerm><Primary>プッシュピン</Primary><Secondary>デフォルトのプッシピンの設定</Secondary></IndexTerm><IndexTerm><Primary>設定の変更</Primary><Secondary>ピン・ウィンドウ状態</Secondary></IndexTerm></Title>
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|
<Para>閲覧ウィンドウが自動的にくくりつけ状態で開くか、または、くくりつけでない状態で開くかを変更することができます。デフォルトでは、インフォメーション・マネージャは閲覧ウィンドウを自動的にくくりつけ状態にはしませんが、閲覧ウィンドウがくくりつけ状態でない場合は、その内容はユーザが別のセクションに行く度に置き換えられてしまいます。
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</Para>
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<Para>複数のセクションを別々のウィンドウに開くことができるように閲覧ウィンドウをくくりつけ状態にすることが多い場合は、閲覧ウィンドウが自動的にくくりつけ状態で開くように設定の変更を行います。
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|
そのためには、ピン・ウィンドウ・チェック・ボックスをクリックした後、[適用]をクリックします。
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</Para>
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|
</Sect2>
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</Sect1>
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<sect1 id="INFOUG.Custom.div.6">
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<title id="INFOUG.Custom.mkr.6">マップの設定の変更<IndexTerm><Primary>設定の変更</Primary><Secondary>マップの設定の変更</Secondary></IndexTerm><IndexTerm><Primary>グラフィカル・マップ</Primary><Secondary>グラフィカル・マップの設定の変更</Secondary></IndexTerm></Title>
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|
<Para>グラフィカル・マップに関しては、次のデフォルト属性を変更することができます。
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</Para>
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<ItemizedList>
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|
<ListItem>
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|
<Para>マップ・ジオメトリ。
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<xref Role="JumpText" Linkend="INFOUG.Custom.div.7">を参照してください。
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|
</Para>
|
|
</ListItem>
|
|
<ListItem>
|
|
<Para>自動更新。
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|
<xref Role="JumpText" Linkend="INFOUG.Custom.div.8">を参照してください。
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|
</Para>
|
|
</ListItem>
|
|
</ItemizedList>
|
|
<para>マップの設定の変更ウィンドウを表示するためには、プルダウン・リストの[設定の変更]から[マップ]を選択します。
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|
</para>
|
|
<para>次の図は、マップの設定の変更ウィンドウを示しています。
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|
</para>
|
|
<Figure><Title id="INFOUG.Custom.mkr.6a">マップの設定の変更</Title>
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|
<GRAPHIC id="INFOUG.Custom.igrph.3" entityref="INFOUG.Custom.fig.3"></graphic>
|
|
</Figure>
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|
<sect2 id="INFOUG.Custom.div.7">
|
|
<title id="INFOUG.Custom.mkr.7">マップ・ジオメトリの変更<IndexTerm><Primary>設定の変更</Primary><Secondary>マップ・サイズの設定の変更</Secondary></IndexTerm><IndexTerm><Primary>グラフィカル・マップ</Primary><Secondary>グラフィカル・マップのデフォルト・サイズの設定</Secondary></IndexTerm></Title>
|
|
<Para>マップ・ジオメトリ・フィールドの値を変更することによりグラフィカル・マップのサイズを増減することができます。デフォルト・サイズは、520X350ピクセルです。
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</Para>
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|
<Para>サイズを変更するためには次のようにします。
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</Para>
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<OrderedList>
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<ListItem>
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|
<Para>マップ・ジオメトリ・フィールドの右側にあるボックスをクリックします。ブラウザは、デフォルト・サイズの設定方法についてのメッセージを表示します。
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|
</Para>
|
|
</ListItem>
|
|
<ListItem>
|
|
<Para>グラフィカル・マップのデフォルト・サイズとしたいウィンドウをクリックします。インフォメーション・マネージャは、マップ・ジオメトリ・フィールドにその座標を挿入します。
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|
</Para>
|
|
</ListItem>
|
|
<ListItem>
|
|
<Para>変更を適用して変更の設定ウィンドウを閉じるには、[了解]をクリックします。
|
|
</Para>
|
|
<Para>次回、インフォメーション・マネージャを開始する時には、グラフィカル・マップのデフォルト・サイズは変更を反映しています。
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|
</Para>
|
|
</ListItem>
|
|
</OrderedList>
|
|
</Sect2>
|
|
<sect2 id="INFOUG.Custom.div.8">
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|
<title id="INFOUG.Custom.mkr.8">自動更新の設定<IndexTerm><Primary>グラフィカル・マップ</Primary><Secondary>デフォルトのグラフィカル・マップの自動更新の設定</Secondary></IndexTerm><IndexTerm><Primary>設定の変更</Primary><Secondary>自動マップ更新状態の設定の変更</Secondary></IndexTerm></Title>
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|
<Para>アクティブな閲覧ウィンドウにおいて閲覧中のセクションに合わせて、インフォメーション・マネージャがグラフィカル・マップを自動的に更新するか否かを指定することができます。
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</Para>
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|
<Para>インフォメーション・マネージャがグラフィカル・マップを自動的に更新するようにするためには、次のようにします。
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</Para>
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<OrderedList>
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<ListItem>
|
|
<Para>[自動更新]ボタンを希望の設定に切り替えます。
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</Para>
|
|
</ListItem>
|
|
<ListItem>
|
|
<Para>[適用]をクリックします。
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|
</Para>
|
|
</ListItem>
|
|
</OrderedList>
|
|
</sect2>
|
|
</Sect1>
|
|
<sect1 id="INFOUG.Custom.div.9">
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|
<title id="INFOUG.Custom.mkr.9">ヒストリ・リストの設定<IndexTerm><Primary>設定の変更</Primary><Secondary>ヒストリの設定の変更</Secondary></IndexTerm><IndexTerm><Primary>ヒストリ・リスト</Primary><Secondary>デフォルトのヒストリ・リストの設定</Secondary></IndexTerm></Title>
|
|
<Para>セクション・ヒストリや検索ヒストリ・リストに返されるほとんどのエントリを使用しておらず、これらのリストの長さを制限したい場合があります。次のリストに含まれるセクションの最大数を変更することができます。
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|
</Para>
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|
<ItemizedList>
|
|
<ListItem>
|
|
<Para>セクション・ヒストリ・リスト。
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|
<xref Role="JumpText" Linkend="INFOUG.Custom.div.10">を参照してください。
|
|
</Para>
|
|
</ListItem>
|
|
<ListItem>
|
|
<Para>検索ヒストリ・リスト。
|
|
<xref Role="JumpText" Linkend="INFOUG.Custom.div.11">を参照してください。
|
|
</Para>
|
|
</ListItem>
|
|
</ItemizedList>
|
|
<para>ヒストリの設定の変更ウィンドウを表示するには、プルダウン・リストの[設定の変更]から[ヒストリ]を選択します。
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|
</para>
|
|
<para>次の図は、ヒストリの設定の変更ウィンドウを示しています。
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|
</para>
|
|
<Figure><Title id="INFOUG.Custom.mkr.9a">ヒストリの設定の変更</Title>
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|
<GRAPHIC id="INFOUG.Custom.igrph.4" entityref="INFOUG.Custom.fig.4"></graphic>
|
|
</Figure>
|
|
<sect2 id="INFOUG.Custom.div.10">
|
|
<title id="INFOUG.Custom.mkr.10">セクション・ヒストリ・リストの変更<IndexTerm><Primary>設定の変更</Primary><Secondary>セクション・ヒストリ・リストのサイズの設定の変更</Secondary></IndexTerm><IndexTerm><Primary>セクション・ヒストリ・リスト</Primary><Secondary>セクション・ヒストリ・リストのデフォルト・サイズの設定</Secondary></IndexTerm></Title>
|
|
<Para>インフォメーション・マネージャがセクション・ヒストリ・リストに保持するセクション・タイトルの最大数を変更することができます。デフォルトは100セクションです。
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|
</Para>
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|
<Para>セクション・ヒストリ・リストのセクションの最大数を変更する場合、数を増加させるためには上矢印を、減少させるためには下矢印をクリックします。
|
|
</Para>
|
|
<Para>変更を適用して設定の変更ウィンドウを閉じるには、[了解]をクリックします。インフォメーション・マネージャは、セクション・ヒストリ・リストを指定したセクション数に制限します。
|
|
</Para>
|
|
</Sect2>
|
|
<sect2 id="INFOUG.Custom.div.11">
|
|
<title id="INFOUG.Custom.mkr.11">検索ヒストリ・リストの変更<IndexTerm><Primary>設定の変更</Primary><Secondary>検索ヒストリ・リストの設定の変更</Secondary></IndexTerm><IndexTerm><Primary>検索ヒストリ・リスト</Primary><Secondary>検索ヒストリ・リストのデフォルト・サイズの設定</Secondary></IndexTerm></Title>
|
|
<Para>インフォメーション・マネージャが検索ヒストリ・リストに保持するセクション・タイトルの最大数を変更することができます。デフォルトは50セクションです。
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|
</Para>
|
|
<Para>検索ヒストリ・リストのセクションの最大数を変更する場合、数を増加させるためには上矢印を、減少させるためには下矢印をクリックします。
|
|
</Para>
|
|
<Para>変更を適用して設定の変更ウィンドウを閉じるには、[了解]をクリックします。インフォメーション・マネージャは、検索ヒストリ・リストを指定したセクション数に制限します。
|
|
</Para>
|
|
</Sect2>
|
|
</Sect1>
|
|
<sect1 id="INFOUG.Custom.div.12">
|
|
<title id="INFOUG.Custom.mkr.12">検索の設定の変更<IndexTerm><Primary>設定の変更</Primary><Secondary>検索の設定の変更</Secondary></IndexTerm><IndexTerm><Primary>検索</Primary><Secondary>検索の設定の変更</Secondary></IndexTerm></Title>
|
|
<Para>次の検索の設定の変更を行なうことができます。
|
|
</Para>
|
|
<ItemizedList>
|
|
<ListItem>
|
|
<Para>最大検索数。
|
|
<xref Role="JumpText" Linkend="INFOUG.Custom.div.13">を参照してください。
|
|
</Para>
|
|
</ListItem>
|
|
<ListItem>
|
|
<Para>最初の適合の自動表示。
|
|
<xref Role="JumpText" Linkend="INFOUG.Custom.div.14">を参照してください。
|
|
</Para>
|
|
</ListItem>
|
|
</ItemizedList>
|
|
<para>検索の設定の変更ウィンドウを表示するためには、プルダウン・リストの[設定の変更]から[検索]を選択します。
|
|
</para>
|
|
<para>次の図は、検索の設定の変更ウィンドウを示しています。
|
|
</para>
|
|
<Figure><Title id="INFOUG.Custom.mkr.12a">検索の設定の変更</Title>
|
|
<GRAPHIC id="INFOUG.Custom.igrph.5" entityref="INFOUG.Custom.fig.5"></graphic>
|
|
</Figure>
|
|
<sect2 id="INFOUG.Custom.div.13">
|
|
<title id="INFOUG.Custom.mkr.13">最大検索数の設定<IndexTerm><Primary>検索</Primary><Secondary>デフォルトの最大検索数の設定</Secondary></IndexTerm><IndexTerm><Primary>設定の変更</Primary><Secondary>デフォルトの最大検索数の設定</Secondary></IndexTerm></Title>
|
|
<Para>検索結果のリストがあまりに多くのエントリを返す場合があります。これらのリストの長さを制限するために、検索結果リストに表示されるセクション・タイトルの最大数を変更することができます。デフォルトは50セクションです。
|
|
</Para>
|
|
<Para>検索結果リストのセクションの最大数を変更する場合、数を増加させるためには上矢印を、減少させるためには下矢印をクリックします。
|
|
</Para>
|
|
<Para>変更を適用して設定の変更ウィンドウを閉じるには、[了解]をクリックします。インフォメーション・マネージャは、検索結果リストを指定したセクション数に制限します。
|
|
</Para>
|
|
</Sect2>
|
|
<sect2 id="INFOUG.Custom.div.14">
|
|
<title id="INFOUG.Custom.mkr.14">最初の適合の自動表示の設定<IndexTerm><Primary>設定の変更</Primary><Secondary>デフォルトの最初の適合の自動表示の設定</Secondary></IndexTerm><IndexTerm><Primary>検索</Primary><Secondary>デフォルトの最初の適合の自動表示の設定</Secondary></IndexTerm></Title>
|
|
<Para>重要な検索結果を含む最初のセクションを自動的に表示するためには、設定の変更ウィンドウを使用して、最初の適合の表示機能を設定します。[最初の適合の表示]ボタンをクリックすると、インフォメーション・マネージャはその機能を「する」および「しない」に切り替えます。変更を適用して設定の変更ウィンドウを閉じるには、[了解]をクリックします。
|
|
</Para>
|
|
</Sect2>
|
|
</Sect1>
|
|
</Chapter>
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