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<!-- (c) Copyright 1995 Digital Equipment Corporation. -->
<!-- (c) Copyright 1995 Hewlett-Packard Company. -->
<!-- (c) Copyright 1995 International Business Machines Corp. -->
<!-- (c) Copyright 1995 Sun Microsystems, Inc. -->
<!-- (c) Copyright 1995 Novell, Inc. -->
<!-- (c) Copyright 1995 FUJITSU LIMITED. -->
<!-- (c) Copyright 1995 Hitachi. -->
<Glossary Id="UG.Gloss.div.1">
<Title>用語集</Title>
<GlossEntry>
<GlossTerm>[ AppBuilder ]</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>グラフィカル・ユーザ・インタフェースを構築するために使用されるソフトウェア・アプ
リケーションです。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>CDE</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>UNIX 上で実行するグラフィカル・ユーザ・インタフェースの、Common Desktop
Environment (共通デスクトップ環境) の頭文字をとったものです。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>[ EXIT ]ボタン</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>デスクトップのログアウトに使用されるフロントパネルのコントロールです。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>[ Help ]キー</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>通常は [F1] キーなどの指定されたキーで、カーソルの現在位置に応じて適切なオンライ
ン・ヘルプ情報を要求するのに使用されます。</Para>
<Para>[F1] キーの代わりに使用できる指定された [Help] キーがあるキーボードもあります。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>HomeDirectory</GlossTerm><GlossDef>
<Para>ホーム・ディレクトリを表します。たとえば、ホーム・ディレクトリが <Filename>/users/anna</Filename>
の場合、<Filename>/</Filename><symbol role="Variable">HomeDirectory</symbol><Filename>/bitmaps/smile.bm</Filename> は
<Filename>/users/anna/bitmaps/smile.bm</Filename> になります。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<glossentry><glossterm>infolib</glossterm>
<glossdef>
<para>情報ライブラリから成るファイルのセットです。
「情報ライブラリ(information library)」を参照して下さい。</para>
</glossdef>
</glossentry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>ITE</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>Internal Terminal Emulator (内部端末エミュレータ) です。ITE によりビットマップ
・ディスプレイを端末として使用できます (ログイン画面からコマンド行モードを介して
使用します。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>root、root ユーザ</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>「スーパーユーザ」を参照してください。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>アイコン</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>イメージ、イメージのバックグラウンド、およびラベルから構成されるオブジェクトのグ
ラフィカル表現です。アイコンは直接操作できます。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>[ アイコン・エディタ ]</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>新規アイコンを作成したり、既存のアイコンを変更するのに使用されるソフトウェア・ア
プリケーションです。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>アイコン化</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>ウィンドウをアイコンにすることです。ウィンドウをアイコン化するプッシュ・ボタンは
ウィンドウ枠の右上隅付近にあります。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>[アイコン化]ボタン</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>ウィンドウをアイコンで表示するために選択するウィンドウのタイトル・バーにあるボタ
ンです。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>[アイコンのインストール]</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>「ドラッグ&ドロップ」を使用してフロントパネルにアイコンをインストールするのに使
用するサブパネルの項目です。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>[アイテムヘルプ]</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>[ヘルプ] メニューから [アイテムヘルプ] を選択すると、カーソルはクエスチョン・マー
クに変わります。この状態でそのオブジェクトをクリックすることにより、特定のコマンド、
操作、ダイアログ・ボックス、またはコントロールについての情報を取得できます。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>[アイテムヘルプ]コントロール</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>フロントパネルにある [アイテムヘルプ] 情報にアクセスするのに使用されるフロントパ
ネルのコントロールです。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>アクション</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>アプリケーションの実行、コマンドの実行、および印刷、ファイルの削除、ディレクトリ
の変更などのその他のアクティビティのための機能を提供するデスクトップ・コンストラ
クトです。アクションは、構成ファイルのデータベースで定義されます。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>アクション・アイコン</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>ファイル・マネージャ・ウィンドウ、アプリケーション・マネージャ・ウィンドウ、また
はワークスペースで、アクションを表すアイコンです。アクション・アイコンは、それが
表すアクションと同じ名前が付いた空の実行形式ファイルを作成することによって作成さ
れます。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>[アクション作成]</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>アイコンをクリックすることによりコマンドを発行できるようにアイコンとコマンドの関
連付けをするソフトウェア・アプリケーションです。[アクション作成] は、アプリケー
ションのデータ・ファイルに対して特定のデータ型を定義したり、アイコンとそれらのデー
タ型を関連付けるのにも使用されます。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>アクション名</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>アアクションに関連付けられた名前で、デフォルト時にはアクションのアイコンの下に表示
されます。「アクション・ラベル」を参照してください。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>アクション・ラベル</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>アクションのアイコンの下に表示される名前です。「アクション名」を参照してください。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>アク セス権</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>ユーザまたはユーザのグループがファイルまたはフォルダにどのようなアクセスができる
かを決定する設定です。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>アクセス特権</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>ファイルまたはフォルダ (ディレクトリ) でさまざまな操作を実行するためにユーザまたはユー
ザのグループに与えられたアクセス権です。「アクセス権」を参照してください。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>アクティブ</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>キーボードとマウス入力によって現在影響を受けているウィンドウ、ウィンドウ要素、ま
たはアイコンです。アクティブなウィンドウは、特有のタイトル・バーのカラーや網掛け
によってワークスペースにある他のウィンドウとは区別されます。アクティブ・ウィンド
ウ要素は、強調表示または選択カーソルによって示されます。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>アクティブ・ウィンドウ</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>[メール・プログラム] で、アタッチメント・リストにアイコンとして表示される電子メー
ル・メッセージ内のデータ・オブジェクトです。アタッチメントとして使用できるのは、
テキスト、サウンド、またはグラフィックです。複数のメッセージを単一の電子メール・
メッセージに追加 (接続) することができます。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>アドレス</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>ユーザの電子メールの所在地です。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>アプリケーション</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>「ソフトウェア・アプリケーション」を参照してください。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>アプリケーション・アイコン</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>「「アクション・アイコン」を参照してください。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>アプリケーション・グループ</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>特定のソフトウェア・アプリケーションまたはソフトウェア・アプリケーションのセット
を保持しているアプリケーション・マネージャのフォルダです。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>アプリケーション・サーバ</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>アプリケーションを実行することができるホスト・コンピュータです。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>[アプリケーション・マネージャ]</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>[カレンダ] で、アポイントのスケジュール、変更、または削除に使用するウィンドウです。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>[アポイントエディタ]</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>[カレンダ] で、アポイントのスケジュール、変更、または削除に使用するウィンドウです。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>[アポイントリスト]</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>[カレンダ] が表示するアポイントの時刻順のリストです。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>一時停止</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>終了させないでプロセスを一時的に保留することです。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>[移動]</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>画面上の異なる位置にウィンドウを置くのに使用されるウィンドウ・メニューの選択項目
です。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<glossentry><glossterm>印刷の設定</glossterm>
<glossdef>
<para>現在選択中のプリンタに設定項目を指定できるようにするダイアログ・ボックスです。
たとえば、ページの向き(縦あるいは横)、片面あるいは両面、使用する用紙トレイの項目
です。[カレンダ]、[インフォメーション・マネージャ]、[メールプログラム]、[テキス
トエディタ]は、[印刷]ダイアログ・ボックスの[設定]ボタンをダブル・クリックすると、
このダイアログ・ボックスを表示します。</para>
</glossdef>
</glossentry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>印刷マネージャ</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>画システム上のすべてのプリンタを示すソフトウェア・アプリケーションです。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<glossentry><glossterm>インフォメーション・マネージャ</glossterm>
<glossdef>
<para>情報ライブラリと呼ばれるオンライン・ドキュメントの集まりをユーザが、ブラウズおよ
び検索することを許可するソフトウエア・アプリケーションです。</para>
</glossdef>
</glossentry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>ウィンドウ</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>ディスプレイ上の長方形の領域です。ソフトウェア・アプリケーションには通常、「ダイ
アログ・ボックス」と呼ばれる副ウィンドウを開くことができる主ウィンドウがあります。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>ウィンドウ・アイコン</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>アイコン化されたウィンドウです。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>ウィンドウ・マネージャ</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>アワークスペース上でウィンドウを操作する機能 (たとえば、ウィンドウを開く、サイズ変
更する、移動する、閉じるなど) を提供するソフトウェア・アプリケーションです。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>[ウィンドウ]メニュー</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>ウィンドウ・メニュー・ボタンを選択することにより表示されるメニューです。メニューは、
[移動]、[サイズ]、[アイコン化]、[最大表示] など、ウィンドウの位置やサイズを指定す
る選択項目を提供します。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>ウィンドウ・メニュー・ボタン</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>ウィンドウの左上隅にあるコントロールで、タイトル・バーの横にあります。これを選択
すると、[ウィンドウ] メニューが表示されます。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>ウィンドウ枠</GlossTerm>
<GlossDef><Para>ソフトウェア・アプリケーションを囲むウィンドウの可視部分です。ウィンドウ枠には、
タイトル・バー、サイズ変更枠、アイコン化ボタン、最大表示ボタン、およびウィンド
ウ・メニュー・ボタンという最大 5 個のコントロールを入れることができます。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>上書き</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>置き換えることです。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>エラー・メッセージ</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>ユーザのすばやい注意を要求するメッセージです。エラー・メッセージはユーザのエラー
に関するメッセージを送るのに使用されます。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>オブジェクト</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>動作と関連付けられたデータの論理部分です。たとえば、ファイル・マネージャでは、フ
ァイル、フォルダ、アクション、およびアプリケーションはすべてオブジェクトと見なさ
れます。オブジェクトの各型は特定の関連付けられたアクションを持っています。通常、
各オブジェクトはアイコンとして表現されます。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>オブジェクト型</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>特定のデータ・ファイルと適切なアプリケーションおよびアクションとを関連付けるのに
使用されるデスクトップの機構です。オブジェクト型を指定すると、ファイル (名前また
は内容など)、外観 (ファイル・マネージャで使用されているアイコン)、およびオブジェ
クトの動作 (たとえば、ダブルクリック時に起きること) の入力についての基準が定義さ
れます。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<glossentry><glossterm>折返し</glossterm>
<glossdef>
<para>1) [メール・プログラム]の[メール作成]ウィンドウ-[書式]メニューの用語です。
「メール作成」ウィンドウに打ち込んだテキストを、改行キーを押さずに自動的に次の行
に移動させたいときに使用します。
自動的に次の行に移動させたいときに使用します。
2)[メールプログラム]の[印刷]ダイアログの用語です。
長すぎてウィンドウや印刷ページに合わない行の切りつめを防ぎたいときに使用します。</para>
</glossdef>
</glossentry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>親ディレクトリ</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>サブディレクトリおよびファイルが入っているディレクトリです。グラフィカル・ユーザ
・インタフェース・アプリケーションでは、「親フォルダ」と呼ばれることもあります。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>カーソル</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>キーボードやポインティング・デバイスによる入力を受け付ける領域を示すグラフィカル
・デバイスです。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>改行文字</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>ドキュメント内のテキスト行の最後をマークする表示されない文字です。この文字はプリ
ンタや画面に改行し新しい行を始めるように指示します。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>階層ファイル・システム</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>フォルダ (ディレクトリ) としばしば呼ばれるコンテナとファイルの階層を使用してコンピュー
タ・システムにあるデータを編成する方法です。この方法の場合、フォルダに他のフォル
ダとファイルを格納できます。フォルダ内にフォルダがあると編成のレベルができます、
それが階層です。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>[書く]</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>ファイルまたはフォルダの内容を変更するためのアクセス権です。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>拡張選択</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>高度な選択技術によって複数の項目を選択されたセットに追加することです。たとえば、
ポインタを新規項目に移動し、[Control] キーと [SELECT] マウス・ボタンを同時に押
すことによって選択に追加することができます。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>カスタマイズ</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>デスクトップやデスクトップで実行中のアプリケーションの外観および動作を変更するた
めの設定変更のプロセスです。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>画面ロック</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>有効なユーザ・パスワードが入力されるまでの間追加の入力を除外して、ワークステーシ
ョンの画面をロックする機能です。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>カレンダ</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>アポイントのスケジュールと予定表の作成を可能にするソフトウェア・アプリケーション
です。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>[カレンダ]表示</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>[カレンダ] のメイン・ウィンドウに表示される日、週、月、または年です。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<glossentry>
<glossterm>閲覧ウィンドウ</glossterm>
<glossdef>
<para>テキスト・テーブルおよびブックの中の特定のセクションのグラフィックを表示するイン
フォメーション・マネージャのウィンドウです。</para>
</glossdef>
</glossentry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>環境変数</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>シェルやアプリケーションによって使用される、標準的に UNIX で使われている変数です。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>キュー</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>実行されるのを待機しているジョブの順番リストです。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>切り替える</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>マウスかキーボードを使用して、ラジオ・ボタンやチェック・ボックスなど、2 つの状態
があるコントロールの状態を変更することです。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>クライアント</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>別のアプリケーションからサービスを受けるシステムまたはソフトウェア・アプリケーシ
ョンです。通常はネットワークを介します。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>グラブ・ハンドル</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>選択されたグラフィック要素の隅と中心点に表示される小さい正方形です。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>クリック</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>マウス・ポインタを移動しないでマウス・ボタンを押して離すことです。特に指定しない
場合は、マウス・ボタン 1 をクリックしてください。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>クリップボード</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>最後にカット、コピー、ペーストしたデータを一時的に格納するバッファです。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>グループ</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>共通の名前で参照されるユーザの集合です。
また、グループのファイルへのアクセスを判別する共通のアクセス権の設定を持つユーザ
の集合です。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>[グループアポイント]</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>1グループのアポイントで、グループアポイント・エディタを使用してスケ
ジュールされます。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>現在の項目、現在の選択</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>リストで現在強調表示されている項目です。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>現在のセッション</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>ログアウト時にセッション・マネージャによって保存されるセッションです。次のログイ
ン時に、他のものを指定しなければ、このセッションが自動的に開き、前回の終了時の状
態から作業を続けることができます。「ホーム・セッション」と対比してください。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>現在のフォルダ</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>アクティブなファイル・マネージャ表示で現在開いているフォルダです。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>構成ファイル</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>アプリケーションの属性をカスタマイズするために使用されるファイルです。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>項目</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>リストまたはメニュー内の要素です。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>コマンド行プロンプト</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>コンピュータがコマンドを受け付ける準備が整ったことを示すプロンプト(通常は <command>&percnt;</command>、<Filename>></Filename>、
<Filename>$</Filename>) です。端末エミュレーション・ウィンドウで 改行キーを押すと、コマンド行プ
ロンプトを表示できます。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>[ごみ箱]</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>削除されたファイルまたはフォルダのコンテナです。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>コンテナ</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>オブジェクトやデータを保持するためのコントロールです。コンテナの例としては、フォ
ルダやノートブックがあります。
[メール・プログラム] では、すべてのメール・メッセージが入っている電子メールボッ
クスとファイリング・システムです。いったんメッセージがコンテナに入れられると、そ
のメッセージの表示、変更、削除、印刷、取込み、転送、および返信を行うことができます。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>コントロール</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>アクションを実行したりオプションの設定を示すさまざまな要素 (ボタン、チェック・ボ
ックス、スクロール・バーなど) の一般用語です。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>サーバ</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>クライアントにサービスを提供するシステムです。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>再起動する</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>プロセスを停止してもう一度起動することです。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>サイズ変更枠</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>ウィンドウまたはウィンドウ内の区画のサイズを変更するのに使用されるコントロールです。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>最大表示</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>ウィンドウを可能な限り最大サイズにする選択項目です。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>最大表示ボタン</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>最大サイズでウィンドウを表示するために選択するウィンドウのタイトル・バーにあるボ
タンです。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>索引</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>ヘルプ・ボリュームで、主題に関するヘルプを見つけるために検索される語句のアルファ
ベット順のリストです。ヘルプ・システムは、ヘルプ・ボタン・ダイアログにある [索引]
ボタンを選択すると索引を表示します。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>指す</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>特定の画面要素または領域上でポインタが停止するまでマウスを移動させることです。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>サッシ</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>マウスを使用してウィンドウ区画のサイズを増減できるセパレータまたはスプリット・バー
上のボックスです。キーボードを使用してサッシをナビゲートすることもできます。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>サブディレクトリ</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>別のディレクトリ (「親ディレクトリ」と呼ばれることもあります) に入っているディレ
クトリです。グラフィカル・ユーザ・インタフェース・アプリケーションでは、「サブフ
ォルダ」と呼ばれることもあります。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>サブパネル</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>フロントパネルを拡張したもので、スライドアップして追加の要素へアクセスできるよう
にします。サブパネルには関連のある要素のグループが通常は入っています。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>サブフォルダ</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>別のフォルダ (「親フォルダ」と呼ばれることもあります) に入っているフォルダです。
コマンド行アクティビティについて説明するときには、「サブディレクトリ」と呼ばれる
こともあります。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>サブメニュー</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>メニューから項目を選択することによって表示されるメニューです。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>実行</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>ファイルまたはフォルダ (ディレクトリ) のアクセス権の 1 つです。ファイルの場合、実
行アクセス権によりユーザはプログラムやシェル・スクリプト・ファイルを実行できます。
フォルダ (ディレクトリ) の場合、実行アクセス権によりユーザはフォルダ (ディレクトリ)
の内容にアクセスできます。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>実行する</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>フアプリケーションまたはアクションを起動することです。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>修飾キー</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>このキーを押しながら他のキーやマウス・ボタンを押すと、そのキーやマウス・クリック
の意味が変更されるキーです。[Control]、[Alt] および [Shift] などがその例です。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>[ 受信箱 ]</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>メインのまたはデフォルトのメール・コンテナです。受信箱はすべての着信メール
を受け
入れます。メッセージは受信箱から移動して、さまざまなコンテナに入れることができま
す。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>ショートカット</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>ダイアログ・ボックスへの指定を簡単にするマウス操作の一般用語です。ショートカット
の例としては、ファイル名リスト・ボックスにある項目をダブルクリックすると、1 回の
アクションでその項目を選択し、[了解] を選択することができます。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>ショートカット・キー</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>メニュー項目を起動するのに使用されるキーボード・キー・シーケンスで、通常は特殊な
アクセラレータ・キーによって使用されます。たとえば、[Alt]+[F] キーを押すことにより、
[ファイル] メニューから [印刷] を選択することができます。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>シンボリック・リンク</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>別の物理ストレージ・デバイスまたはパーティションにあるファイルまたはディレクトリ
を指すことができるリンクの型です。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>スーパーユーザ</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>大部分のユーザが変更のためのアクセス権を持たないシステム・ファイルを変更できる特
別なアクセス権を持つログイン識別子です。スーパーユーザは、ユーザ ID が <command>root</command> で
あることから「root ユーザ」または「root」と呼ばれることもあります。ほとんどのコ
ンピュータ・システムでは、少数のユーザだけがスーパーユーザになるアクセス権を持っ
ています。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>[スクリーンセーバ]</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>指定された時間後にワークステーション・ディスプレイをスイッチ・オフにする、または
表示されるイメージを変更するユーティリティで、これによりディスプレイの寿命が延びます。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>スクロール</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>一度に 1 つずつデータ上でカーソルを移動させることです。スクロールしているときは、
カーソルの現在の位置を指して、データはウィンドウ内をシフトします。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>スクロール・バー</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>ウィンドウの右側および下部にあるコントロールで、これにより現在は見ることができな
いウィンドウの内容を表示できます。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>スクロール・ボックス</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>ウィンドウ内で表示可能な情報の全体位置に対する表示されている情報の位置を示すスクロー
ル・バーの一部です。現在は見ることができない情報を参照するには、スクロール・ボッ
クスをクリックします。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>スタイル・マネージャ</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>(カラーとフォント、キーボード、マウス、ウィンドウ、およびセッション起動の動作も
含む) ワークスペース環境の視覚的要素とシステム・デバイス動作の一部をカスタマイズ
するのに使用するソフトウェア・アプリケーションです。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>ステータス領域</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>オブジェクトの状態かオブジェクトの特定表示の状態を示す情報が表示されるウィンドウ
の一部です。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>スライダ</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>使用可能な値の中から値を設定するためにトラックとアームを使用するコントロールです。
アームの位置 (または独立したインジケータ) により現在の設定値がわかります。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<glossentry><glossterm>セクション</glossterm>
<glossdef>
<para>インフォメーション・マネージャの閲覧ウィンドウ内に表示されるドキュメントの単位です。</Para>
</glossdef>
</glossentry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>セッション</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>ユーザの「ログイン」から「ログアウト」までの経過時間です。または、スタイル・マネー
ジャ設定、開くアプリケーション、およびオブジェクトのサイズと位置を含むワークスペー
スの特定の構成です。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>セッション・サーバ</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>ネットワーク・セッションを提供するシステムです。セッション・ファイルはセッション
・サーバにあり、ネットワーク上のシステムにログインするときには必ず使用されます。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<glossentry>
<glossterm>[設定]</glossterm>
<glossdef>
<para>[プリントの設定]ダイア ログ・ボックスを表示するためのボタンです。
[カレンダ]、[インフォメーション・マネージャ]、[メール・プログラム]、[テキストエディタ]の
[印刷]ダイアログ・ボックス上にあるボタンです。
「プリントの設定」を参照して下さい。</para>
</glossdef>
</glossentry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>接尾辞</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>ファイル名の一部で、ファイル名の最後に付けられ、ピリオド(<Filename>.</Filename>)などの句読点で他の接
尾辞や基本ファイル名と区切られます。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>選択</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>マウスやキーボードを使用して、メニュー項目、ボタン、またはコマンド
やアクションを
開始するアイコンを選択することです。「選択する (select)」と対比してください。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>選択する(select)</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>オブジェクトが操作されたり使用可能になるように、強調表示やその他の目印を項目また
オブジェクトが操作されたり使用可能になるように、強調表示やその他の目印を項目また
は要素に追加することです。選択には、アクションの初期化ではなくリスト内の項目の強
調表示やチェック・ボックスをオンに切り替えるなど、状態の変更を含みます。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>選択不可</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>使用不可能なことを明確にするためにぼやけた状態で表示することです。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<glossentry><glossterm>選択プリンタ</glossterm>
<glossdef>
<para>[プリント・マネージャ]の用語です。使用可能なプリンタの情報の取得および使用するプ
リンタを選択するときに使用します。</para>
</glossdef>
</glossentry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>挿入ポイント</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>キーボードに入力されたデータ、またはクリップボードやファイルからペーストされたデー
タが画面に表示されるポイントです。テキスト入力領域では、「カーソル」の同義語です。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>[属性]</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>日時や名前などの項目の特性を設定するのに使用するメニュー項目、またはタイプフー
スなどの項目の特性を識別するディスプレイです。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>ソフトウェア・アプリケーション</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>動作するツールを提供するコンピュータ・プログラムです。ソフトウェア・アプリケーシ
ョンの例としては、スタイル・マネージャ、テキスト・エディタ、およびファイル・マネー
ジャがあります。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>ダイアログ・ボックス</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>アプリケーションによって表示される、ユーザ入力を要求するウィンドウです。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>タイトル・バー</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>ウィンドウ・タイトル、ウィンドウ・メニュー・ボタン、最大表示ボタン、アイコン化ボ
タンが入っているウィンドウの最上部の領域です。「ウィンドウ・タイトル」を参照して
ください。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>ダブルクリック</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>マウス・ポインタを移動しないでマウス・ボタンを 2 回すばやく押すことです。特に明
示しなければ、マウス・ボタン 1 をクリックしてください。ダブル・クリックはメニュー
項目を選択する代わりに使用することもできます。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>[端末]</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>フロントパネルで、端末ウィンドウを開くのに使用される個人用アプリケーション・サブ
パネルにある項目です。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>端末エミュレータ</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>実行中のウィンドウ・プログラムではないプログラムに対して特定のタイプの端末をエミ
ュレートするウィンドウです。[端末エミュレータ] ウィンドウは、最も一般的にはコンピュー
タのオペレーティング・システムとの対話のためにコマンドを入力するのに使用されます。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>チェック・ボックス</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>その設定がチェック・マークの有無で示される非排他的コントロールです。チェック・ボ
ックスには、オンとオフの 2 つの状態があります。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>ツリー表示</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>検索パスにある下位のフォルダすべてが入っているフォルダまたはファイルの表示です。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>ディレクトリ</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>ファイルと他のサブディレクトリの集まりです。グラフィカル・ユーザ・インタフェース
・アプリケーションでは「フォルダ」と呼ばれることもあります。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>データ型</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>特定のデータ・ファイルを適切なアプリケーションおよびアクションに関連付けるのに使
用される機能です。データ型は、特定の拡張名などのファイル名拡張またはファイルの内
容に基づいてファイルのタイプを決定することができます。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>[テキスト・エディタ]</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>ドキュメントを作成および編集するのに使用されるソフトウェア・アプリケーションです。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>テキスト・カーソル</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>テキスト入力のための挿入ポイントを示すカーソルです。このカーソルは、通常アイビー
ムで示されます。「位置カーソル」および「ポインタ」と対比してください。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>テキスト・フィールド</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>情報が入力されるウィンドウ内の長方形の領域です。キーボード・フォーカスを伴ったテ
キスト・フィールドは、点滅するテキスト挿入カーソルを持っています。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>[適用]</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>ダイアログ・ボックスでの選択(または一連の選択)を有効にする選択項目です。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>デスクトップ</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>「ワークスペース」を参照してください。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>デフォルト</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>「アプリケーションによって自動的に設定される値です。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>電子メール(email)</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>「electronic mail」の省略名です。電子メールとは電子的にアドレス指定されて送信さ
れ電子メールボックスで受信されるテキスト・メッセージのことを通常言います。「メール」
だけで認識されることもあります。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>[電卓]</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>手で操作する電卓の機能と同様に機能するソフトウェア・アプリケーションです。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>テンプレート</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>[メール・プログラム] で、名前や電子メール・アドレスなど、メール・メッセージに頻
繁に入力される情報が入っている ASCII ファイルで、これを作成すると便利です。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>[時計]</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>ローカル・タイムを表示するフロントパネルのコントロールです。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>[閉じる]</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>ウィンドウと関連のある副ウィンドウすべてを全ワークスペースから削除するのに使用す
るメニュー項目です。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>トピック・ツリー</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>簡易なヘルプ・ダイアログ・ボックスで、ヘルプ情報を表示するのに選択できるトピック
の伸縮可能なリストです。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>ドラッグ</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>マウス・ボタンを押したまま画面上のポインタとそのポインタの下にあるオブジェクトを
移動する操作です。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>ドラッグ転送</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>「ドラッグ&ドロップ」を参照してください。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>ドラッグ&ドロップ</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>他のどこかにあるアイコンを移動して配置するためにポインティング・デバイスを使用し
てアイコンを直接操作することです。「ドラッグ転送」とも言います。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>[取消し]</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>そのウィンドウ内で行われた変更を適用しないでウィンドウを削除するプッシュ・ボタン
です。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>ドロップ</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>そオブジェクトのドラッグを開始した後で、マウス・ボタンを離す動作のことです。オブジ
ェクトが適切な領域にドロップされると、「アクション」が開始されます。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>ドロップ・ターゲット</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>アプリケーション内のドロップ領域を表す矩形のグラフィックです。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>ドロップ領域</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>[ごみ箱]、[印刷マネージャ]、[メール・プログラム] などのフロントパネルのコントロー
ルを含むワークスペースの領域で、ドロップされたアイコンを受け入れます。アイコンは、
クイック・アクセスするためにワークスペースにドロップすることができます。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>ナビゲーション・キー</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>カーソルの現在の位置を移動するのに使用されるキーボード・キーです。これらには、矢
印キー ([Control] キーを一緒に押す場合と押さない場合があります)、[Tab] キー ([Control]
キーまたは [Shift] キーを一緒に押す場合と押さない場合があります)、[Begin] キーと [End]
キー ([Control] キーを一緒に押す場合と押さない場合があります)、および [Page Up] キー
と [Page Down] キーも含まれます。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>ニーモニック</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>コマンドで下線が引いてある 1 つの文字です。ニーモニックは、その文字を入力するこ
とによってコマンドを選択できることを示します。ニーモニックは、メニュー・コマンド
で使用されるのが最も一般的です。しかし、他のボタンもニーモニックを持つことができ
ます。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>背景</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>「ワークスペース・バックグラウンド」に表示されるパターンです。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>ハイパーリンク</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>[ヘルプ] テキストで、別のヘルプ・トピックを表示するためにクリックするテキストま
たはグラフィックです。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>パス</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>フォルダ (ディレクトリ) の階層内の場所を指定するテキスト文字列です。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>パスワード</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>システムに対するアイデンティティを証明するためにユーザが入力する文字列です。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>バックグラウンド</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>ボタン、リストなどの要素が表示されるウィンドウの基本となる領域です。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>パレット</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>カラーまたはツールのコレクションなどのグラフィックによって表示される選択項目の範
囲で、アプリケーションで選択することができます。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>ビジー・ライト</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>フロントパネルのアクションがウィンドウに表示されるまでの間、またはアクションを再
読込みしているときに点滅するコントロールです。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>ヒストリ</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>最近アクセスされたコマンド、ファイル、フォルダ、またはヘルプ・トピックのリストです。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>ピックスマップ</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>ラスタ形式で格納されたイメージです。通常、3 色以上を使用したイメージを指します。「ビ
ットマップ」と対比してください。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>ビットマップ</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>ラスタ形式で格納されたイメージです。通常、2 色 (フォアグラウンドとバックグラウン
ドのカラー) のイメージだけで表されます。「ピックスマップ」と対比してください。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>ファイル</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>テキスト、プログラム、イメージなど、フォルダ (ディレクトリ) に格納されるデータの
単位です。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>ファイル・サーバ</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>アプリケーションが使用するデータ・ファイルを格納するホスト・コンピュータです。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>ファイルの接尾辞</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>ファイル名の最後に付いている接尾辞で、ファイルのタイプを識別したりユーザのファイ
ルを分類するのに使用します。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>ファイル・タイプ</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>使用方法を決定するファイルの特性です。ファイルのタイプは、その名前の一部(たとえば、
ファイル拡張子)やその内容によって判別できます。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>ファイル・マネージャ</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>システム上のファイルやディレクトリを管理するソフトウェア・アプリケーションです。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>ファイル名</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>ファイルがフォルダ (ディレクトリ) 内またはストレージ・デバイスに格納されるときの
名前です。ファイル名は、ベース名と接尾辞から構成されます。完全修飾ファイル名はパ
スも含みます。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>フィルタ</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>特定の基準 (たとえば、名前パターンの一致) を満たすオブジェクトだけを表示し、その
他のオブジェクトをすべて表示から隠すのに使用します。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>フォアグラウンド</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>ウィンドウの内容とウィンドウのバックグランドを区別するのに使用されるカラーまたは
網掛け。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>フォーカス</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>キーボードによる入力が転送される場所で、強調表示よって示されます。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>フォルダ</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>「ディレクトリ」を表すアイコンです。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>フォント</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>同じサイズかつ同じタイプフェースの文字 (英字、数字、および特殊文字)の完全なセッ
トのことです。フォントの例としては、「Ten-point Helvetica bold」があります。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>[復元]</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>ウィンドウをアイコン化または最大表示される前のサイズにまで戻し、前にあったとろ
に配置するメニュー項目です。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<glossentry><glossterm>ブック</glossterm>
<glossdef>
<para>電子的なブックです。
「ブックケース(bookcase)」および「情報ライブラリ(information library)」を参照し
て下さい。</para>
</glossdef>
</glossentry>
<glossentry><glossterm>ブックケース</glossterm>
<glossdef>
<para>関連のあるトピックに関する電子ブックのグループです。単一の全テキスト索引が添付さ
れた情報(おそらく複数の関連のあるブック)の論理的なセットです。ブックケースとスタ
イルシートは、情報ライブラリに組み込むことができる最小の集まりを表します。
「情報ライブラリ(information library)」を参照して下さい。</para>
</glossdef>
</glossentry>
<glossentry><glossterm>ブックリスト</glossterm>
<glossdef>
<para>インフォメーション・マネージャで使用可能なブックケースとブックのリストです。</para>
</glossdef>
</glossentry>
<glossentry><glossterm>ブックリストウィンドウ</glossterm>
<glossdef>
<para>オンライン・ディスプレイあるいは、印刷のための情報ライブラリに保存される情報への
アクセスを提供する「インフォメーション・マネージャ」ダイアログ・ボックスです。</para>
</glossdef>
</glossentry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>プッシュ・ボタン</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>アプリケーションによってアクションをすぐに開始させるコントロールです。通常はコマ
ンドを実行したり ([適用] など)、ウィンドウを表示したり、メニューを表示します。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>[プリンタ]コントロール</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>[プリンタ] ソフトウェア・アプリケーションを起動するのに使用されるフロントパネル
のコントロールです。
コントロールにファイルをドロップすると、ファイルをデフォルト・プリンタに印刷する
ために使用できるダイアログ・ボックスが表示されます。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>[プリンタ・ジョブ]</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>1 台のプリンタ上のジョブに関する情報を提供するソフトウェア・アプリケーションす。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>プリント・サーバ</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>1 台以上のプリンタが接続されるホスト・コンピュータ、またはそれらのプリンタを管理
する UNIX プロセスです。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>プルダウン・メニュー</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>メニュー・バー項目上でマウス・ボタン 1 を、またはウィンドウ・メニュー・ボタンを
クリックすると、カスケードしている選択から拡張する選択項目のメニューです。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>プログラム</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>コンピュータが解釈し実行することができる命令のシーケンスです。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>[フロントパネル]</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>アプリケーションおよびユーティリティへアクセスするコントロールを含み、ワークス
ペー
ス・スイッチも含んでいる中央に配置されたウィンドウです。フロントパネルはすべてのワー
クスペースに配置されます。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>フロントパネル・コントロール</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>基本システム・サービスと頻繁に実行されるタスクと操作に対するインタフェースとして
使用されるフロントパネルにあるオブジェクトです。デフォルトのフロントパネルにある
コントロールには、[時計]、[カレンダ]、[メール・プログラム]、[テキストエディタ]、[ヘ
ルプ・ビューア]、[ファイルマネージャ]、[プリンタ]、[スタイルマネージャ]、[アプリケー
ションマネージャ]、および [ごみ箱] があります。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>フロントパネルの移動ハンドル</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>フロントパネルを移動したりワークスペースの一番前に表示するのに使用する、フロント
パネルの両端にある領域です。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>ページ</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>通常はスクロール・バーを使用して、ウィンドウ内に表示されたテキストを全画面単位に
先に進むことです。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>ベース名</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>アイコン・ファイルのファイル名からサイズ (<Filename>.l</Filename>、<Filename>.m</Filename>、<Filename>.s</Filename>、<Filename>.t</Filename>)と型 (<Filename>.bm</Filename>、<Filename>.pm</Filename>) を
表すファイル名の接尾辞を除いたものです。たとえば、<Filename>myicon.m.pm</Filename> という名前のア
イコン・ファイルのベース名は、<Filename>myicon</Filename> です。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>ヘッダ</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>[メール・プログラム] で、メール・コンテナに表示される電子メール・メッセージに関
する基本情報です。メッセージ・ヘッダは、送信者の名前、主題、受信された日時、およ
びメッセージ・サイズを表示します。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>別名</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>プログラムまたは電子メールのアドレスに割り当てられる代替名です。
電子メールでは、ユーザのグループにメールを送信するためのアドレスです。別名は、少
人数のグループまたは多数の人に電子メールを送信するために作成されます。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>[ヘルプ]</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>オブジェクト、選択項目、使い方、およびエラー・メッセージに関する情報にアクセスす
るのに使用されるボタンまたはメニュー項目です。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>ヘルプ・ウィンドウ</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>ヘルプ情報を表示する副ウィンドウです。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>[ヘルプ索引]</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>ヘルプ・トピックのアルファベット順のリストです。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>[ヘルプ・ビューア]</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>オンライン・ヘルプを表示するソフトウェア・アプリケーションです。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>ヘルプ・ファミリ</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>関連のあるアプリケーションに関するオンライン情報を提供する「ヘルプ
・ボリューム」
のセットです。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>ヘルプ・ボリューム</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>主題に関するヘルプ情報の一式全部です。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>[ヘルプ・マネージャ]</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>主システムに登録されたオンライン・ヘルプすべてをリストする特別なヘルプ・ボリューム
です。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>ポインタ</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>ポインティング・デバイスからの入力を受け付ける領域を示すカーソルです。ポインタは、
矢印、アイビーム、十字形、またはその他のグラフィックで表示することができます。「カー
ソル」も参照してください。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>ホーム・セッション</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>現在いるセッション以外に、次のログイン時に自動的に戻るセッションとして特定のセッ
ションを指定するログアウト時の選択項目です。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>ホーム・ディレクトリ</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>個人用ファイルと追加のディレクトリを保持しておくディレクトリです。グラフィカル・ユー
ザ・インタフェース・アプリケーションでは、「ホーム・フォルダ」と呼ばれることもあ
ります。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>ホーム・フォルダ</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>個人用ファイルと追加のディレクトリを保持しておくフォルダです。デフォルトでは、[フ
ァイル・マネージャ] ウィンドウと [端末エミュレータ] ウィンドウを最初に開いたときに
それらのウィンドウがホーム・フォルダに設定されます。コマンド行での作業について説
明するときには、「ホーム・ディレクトリ」と呼ばれることもあります。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>ホスト</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>コンピュータ・システムです。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>ボタン</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>ウィンドウ・コントロールの一般用語です。「プッシュ・ボタン」を参してください。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>ポップアップ・メニュー</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>要求すると、関連付けられているオブジェクトの横に表示されるメニューです。ポップア
ップ・メニューは、マウス・ボタン 3 をクリックするか [Shift]+[F10] キーを押すこと
によって通常は表示されます。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>マウス</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>ポインタを移動して選択を行うためのデバイスです。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>マウス・ボタン</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>選択を行うために押すマウス上の装置です。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>マウス・ボタン 1</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>マウス上で、右利きに構成されているときには最も左にあるボタンで、左利きに構成され
ているときには最も右にあるボタンです。マウス・ボタン 1 はおもに選択のために使用され、
「クリック」の指示を出すためのデフォルトのボタンです。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>マウス・ボタン 2</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>3 つボタン・マウス上では、真ん中にあるボタンです。2 ボタン・マウス上では、右利き
に構成されている場合は右ボタン、左利きに構成されている場合は左ボタンです。マウス
・ボタン 2 には、[転送] と [アジャスト] の 2 つのモードがあります。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>マウス・ボタン 3</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>マウス上で、右利きに構成されているときには最も右にあるボタンで、左利きに構成され
ているときには最も左にあるボタンです。マウス・ボタン 3 はポップアップ・メニュー
を起動します。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>[前のトピックへ]</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>[ヘルプ・マネージャ] で、後方や、反対の順番にリンクをたどっていくのに使用するボ
タンで [ナビゲート] メニュー項目の 1 つです。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>マッピング</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>別のアクションを実行するためにアクションを使用する方法です。または、1 つのセット
にあるエンティティを別のセットにあるエンティティとペアにすることです。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>メイン・パネル</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>フロントパネルのサブパネルを除いた部分です。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>メール・コンテナ</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>電子メール・ボックスと、すべてのメール・メッセージが入っているファイリング・シス
テムです。メッセージがコンテナにいったん入れられると、それを表示、変更、削除、印刷、
取込み、転送、または返信することができます。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>[メール作成] ウィンドウ</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>[メール・プログラム] で、新規の電子メール・メッセージを作成するのに使用するウィ
ンドウです。メッセージ作成オプションのいくつかは、[メール作成] ウィンドウのメニュー
・バーから使用可能です。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>[メール・プログラム]</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>電子メール・メッセージの送信、受信、および作成をできるようにするアプリケーション
です。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>[メール・プログラム]コントロール</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>[メール・プログラム] ソフトウェア・アプリケーションを起動するのに使用されるフロ
ントパネルのコントロールです。ファイルをコントロールにドロップすると、ファイルが [メー
ル作成] ウィンドウにロードされます。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>メニュー</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>特定のアプリケーション・タスクを実行するために選択する項目のリストです。「サブメ
ニュー」も参照してください。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>メニュー項目</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>選択項目を表すメニュー内の要素です (たとえば、[編集] メニューにある[コピー])。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>メニュー・バー</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>メニュー名が表示されているタイトル・バーと作業領域の間にあるアプリケーション・ウ
ィンドウの一部です。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>矢印キー</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>キーボードにある 4 つの方向を示すキーです。「ナビゲーション・キー」も参照してく
ださい。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>矢印ボタン</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>少しずつウィンドウをスクロールするのに使用されるスクロール・バーの要素です。また、
サブパネルを上下にスライドするのに使用されるフロントパネル内のコントロールです。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>ユーザ名</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>システムにユーザを認識させる識別子です。ログイン名と呼ばれることもあります。たと
えば、名前が John Doe であるユーザの名前はたぶん jdoe になります。ログイン画面はユー
ザ名の入力を要求します。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>要素</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>リスト内の項目やウィンドウ内のコントロールなど、より明白なコンテストにあるスタ
ンドアロン項目と見なすことができるエンティティの一般用語です。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>[読む]</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>リファイルにあるデータを参照するためのアクセス権および、フォルダ (ディレクトリ)内
のファイルとフォルダ (ディレクトリ) をリストするためのアクセス権です。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>ラジオ・ボタン</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>その設定がグラフィカル・インジケータの有無によって示される排他的コントロールで、
通常はラジオ・グループの一部になります。ラジオ・ボタンには、オンとオフの 2 つの
状態があります。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>ラベル</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>要素の名前で、アイコンかコントロールの下に表示されます。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>リスト</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>要選択する要素が入っているコントロールです。「選択リスト」とも呼ばれます。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>[リセット]</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>項目を最後に開いたときの状態、または適用された最新の変更が行われる前の状態に戻す
のに使用されるボタンまたはメニュー項目です。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>リソース</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>ウィンドウまたはアプリケーションの属性 (外観または動作) を指定するX ウィンドウ・
システムの機構です。リソースには、コントロールする要素にちなんだ名前が通常付けら
れます。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>[了解]</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>ウィンドウ内の情報を受け取ってウィンドウを閉じる選択項目です。ウィンドウに変更さ
れた情報がある場合は、それらの変更はウィンドウを閉じる前に適応されます。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>リンク</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>「シンボリック・リンク」の同義語です。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>ルート・ディレクトリ</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>階層ファイル・システムで、他のすべてのディレクトリとファイルが入っているディレク
トリです。UNIX システムでは <Filename>/</Filename> (スラッシュ) によって表されます。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>ログアウト</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>デスクトップ・セッションを終了することです。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>ログアウトする</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>システムまたはデスクトップ・セッションへのアクセスを終了することです。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>ログイン</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>システムへアクセスするプロセスです。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>ログインする</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>ユーザ名とパスワードを指定して、システムまたはデスクトップ・セッションへアクセス
することです。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>[ロック]ボタン</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>画面をロックするのに使用されるフロントパネルのコントロールです。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>ワークスペース</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>現在の画面ディスプレイや、そのディスプレイにあるアイコンとウィンドウ、およびオブ
ジェクトを位置付けることができる未使用の画面領域です。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>ワークスペース・アイコン</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>ファイル・マネージャからワークスペースにコピーされたアイコンです。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>ワークスペース・オブジェクト</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>ウィンドウのビューア内ではなく、ワークスペースにあるオブジェクトです。ワークスペー
ス・オブジェクトには、ウィンドウ、アイコン (アイコン化されたウィンドウ)、ファイ
ル・マネージャやアプリケーション・マネージャからドラッグされてワークスペース上に
ドロップされたオブジェクトがあります。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>ワークスペース・スイッチ</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>いくつかのワークスペースから 1 つだけ選択できるようにするコントロールです。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>ワークスペース・スイッチ領域</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>ワークスペース・スイッチ、[ロック]コントロール、[EXIT]ボタン、およびビジー・ラ
イトが入っているフロントパネルの中央にある長方形の領域です。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>ワークスペースの背景</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>「背景」を参照してください。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>ワークスペース・バックグラウンド</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>ディスプレイの中で、ウィンドウまたはアイコンには覆われていない部分です。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>ワークスペース・マネージャ</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>複数のワークスペース内のウィンドウのサイズ、位置、および操作をコントロールするソ
フトウェア・アプリケーションです。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
<GlossEntry>
<GlossTerm>[ワークスペース]メニュー</GlossTerm>
<GlossDef>
<Para>ワークスペースの何もない領域を指して、マウス上のボタン 3 をクリッすることによ
って表示されるメニューです。</Para>
</GlossDef>
</GlossEntry>
</Glossary>
<!--fickle 1.14 mif-to-docbook 1.7 01/02/96 10:57:19-->
<!--fickle 1.14 mif-to-docbook 1.8 01/02/96 18:42:26-->